※長いので分けることにします^^;;
マスター 「・・・今日は客来なそうだなあ・・・・こう寒いんじゃなあ・・・」

マスター 「・・・出足も遠のくよなあ・・・家でまったり炬燵に入っていたいよなあ・・・」

R R R R
マスター 「ん?電話か?」

R R R
マスター 「え?誰?このひと・・・」

R R R
マスター 「出ても大丈夫かなあ・・・」 ←小心者

マスター 「はい・・・もしもーし・・・」

マスター 「えええ?!工藤探偵事務所ですかって???仕事を依頼したい??
」

マスター 「あの~~そのお仕事はもうずいぶん前に辞めたんですけど・・・
ええ?張り紙貼ってある??!どこに??・・・・あ~~!!(そこ剥がすの忘れた!!)」

マスター 「・・・いやあ、そう言われましても・・・・え?受けてくれないと困るって??
いやあ・・・ こっちも困るんですけど・・・ 今回だけでもお願いって??」

マスター 「あ~~はいはい、分かりましたよ。お話だけでも・・・(聞いたげようじゃないの)
でもあまりお時間ありませんよ?」

・
・
マスター 「やれやれ、困ったぞ・・・店もあるし。。。『休業中』の張り紙しとくか?」

マスター 「が・・・いくら少しの時間と言っても。。。いくら暇だろうと言えども・・
もしもこのくそ寒い中、客が来てくれたとしたら、、『休業中』で帰すわけには・・・」

マスター 「仕方あるまい、あいつに頼むか。
今どきの若者のあいつ!
絶対暇なはず。いや、暇だ!暇に違いない!」

マスター 「よ~~久しぶり。元気か?元気だよな?暇だよな?
お前、赤いシャツと蝶ネクタイと黒いズボン持ってるよな?最近いやに服増えたしな??な??
サロンエプロンも他のドール用のがサイズ合うよな??な??
え?シャツはチェックのしかない?蝶ネクタイもないって?ネクタイだけって?まあいいや。」

マスター 「よしっ!これでピンチヒッター確保!
」

・
・
・
カランカラ~~ン
マスター 「おっ!早いなvv さすがご近所v」

??? 「こんにちわ」
マスター 「おお!良くぞ来てくれたぜ!
」

??? 「従弟のアズだよv」
マスター 「・・・そんなこと言われなくてもわかってるって。」
アズ 「一応言ってみたんだ。関係性が分からないかと思って。」

(マスターの従弟の)アズ 「ちゃんと言われた通りに着て来たよ。」
マスター 「お~~いいじゃねえか!
」

マスター 「・・・・って、あれ・・・なんか違う。。。 つうか。何?その帽子。
」
アズ 「帽子も必要かと思って。これしかなかったんだよ、似たようなのが。」

マスター 「変。 却下。 これは没収。
」
アズ 「あれれ。せっかく捜したのにな(チョコが)。」

(なんかアズ、女の子みたーい^^;;)
マスター 「それにネクタイの先はシャツに入れて。」
アズ 「あ、そうだね。」

マスター 「ところで、アズ、珈琲淹れられたっけ?」
アズ 「うん、大丈夫だよ。」

アズ 「ここのブログでも一度淹れたことあるよ。」
マスター 「ええ?!!なんだって?!それ初耳だぞ?
」

アズ 「ほら、この記事だよ。」
クリックで飛びます^^
マスター 「あ!ほんとだ!!!俺がまだここにいない時にっ!!
」

マスター 「・・・・って、、これ、エスプレッソマシーンで淹れてるじゃねえか!」
アズ 「うん、そうだよv」

アズ 「だから持参して来たよv
」
マスター 「あ~~~~?

自動の機械で淹れるだあ???
」

アズ 「これでしか淹れられないよ? じゃなかったらインスタントになるよ。」
マスター 「しょうがねえなあ、まあ、俺が淹れるんじゃないしな。 ・・・今日はお代貰えねえな。。。」
アズ 「え?いいの?タダで? それなら、『休業中』にしたほうがいいんじゃないの?」
マスター 「いんや、この寒い中来てくれた客を帰らせるのはダメだ。
今日は暇だろうから、俺もなるべく早く戻るし、せっかく来てくれた客をつないでおいてくれ。」
アズ 「分かったよ。」

マスター 「じゃあ、少しの間頼んだぜ」
アズ 「いってらっしゃ~い」
マスター (軽いな・・・・)

アズ 「じゃあね~~」
マスター (大丈夫か?おい。・・・まあそんな客も来ないだろうしな。)

後編へ続くです
続きはしばしお待ちください^^;
久々のマスター劇場ですう。
最初はカメラで撮ったんですが、このドルハ、暗いので写りが暗くなりすぎちゃって
途中からスマホに変えて撮ったので、ブログ編集に手間がかかりまして。。。。
スマホのライブドアアプリだと画像保存しても落ちちゃうのでPCに画像を移すしかなく~~


何日間か待ってみたけど改善されないので・・・PCに移して編集しました。
それが結構たいへん。。。。
もう劇場撮るのはカメラにするう~~~
マスター 「・・・今日は客来なそうだなあ・・・・こう寒いんじゃなあ・・・」

マスター 「・・・出足も遠のくよなあ・・・家でまったり炬燵に入っていたいよなあ・・・」

マスター 「ん?電話か?」

マスター 「え?誰?このひと・・・」

マスター 「出ても大丈夫かなあ・・・」 ←小心者

マスター 「はい・・・もしもーし・・・」

マスター 「えええ?!工藤探偵事務所ですかって???仕事を依頼したい??

マスター 「あの~~そのお仕事はもうずいぶん前に辞めたんですけど・・・
ええ?張り紙貼ってある??!どこに??・・・・あ~~!!(そこ剥がすの忘れた!!)」

マスター 「・・・いやあ、そう言われましても・・・・え?受けてくれないと困るって??
いやあ・・・ こっちも困るんですけど・・・ 今回だけでもお願いって??」

マスター 「あ~~はいはい、分かりましたよ。お話だけでも・・・(聞いたげようじゃないの)
でもあまりお時間ありませんよ?」

・
・
マスター 「やれやれ、困ったぞ・・・店もあるし。。。『休業中』の張り紙しとくか?」

マスター 「が・・・いくら少しの時間と言っても。。。いくら暇だろうと言えども・・
もしもこのくそ寒い中、客が来てくれたとしたら、、『休業中』で帰すわけには・・・」

マスター 「仕方あるまい、あいつに頼むか。
今どきの若者のあいつ!絶対暇なはず。いや、暇だ!暇に違いない!」

マスター 「よ~~久しぶり。元気か?元気だよな?暇だよな?
お前、赤いシャツと蝶ネクタイと黒いズボン持ってるよな?最近いやに服増えたしな??な??
サロンエプロンも他のドール用のがサイズ合うよな??な??
え?シャツはチェックのしかない?蝶ネクタイもないって?ネクタイだけって?まあいいや。」

マスター 「よしっ!これでピンチヒッター確保!
」
・
・
・

マスター 「おっ!早いなvv さすがご近所v」

??? 「こんにちわ」
マスター 「おお!良くぞ来てくれたぜ!
」
??? 「従弟のアズだよv」
マスター 「・・・そんなこと言われなくてもわかってるって。」
アズ 「一応言ってみたんだ。関係性が分からないかと思って。」

(マスターの従弟の)アズ 「ちゃんと言われた通りに着て来たよ。」
マスター 「お~~いいじゃねえか!
」
マスター 「・・・・って、あれ・・・なんか違う。。。 つうか。何?その帽子。
」アズ 「帽子も必要かと思って。これしかなかったんだよ、似たようなのが。」

マスター 「変。 却下。 これは没収。
」アズ 「あれれ。せっかく捜したのにな(チョコが)。」

(なんかアズ、女の子みたーい^^;;)
マスター 「それにネクタイの先はシャツに入れて。」
アズ 「あ、そうだね。」

マスター 「ところで、アズ、珈琲淹れられたっけ?」
アズ 「うん、大丈夫だよ。」

アズ 「ここのブログでも一度淹れたことあるよ。」
マスター 「ええ?!!なんだって?!それ初耳だぞ?

アズ 「ほら、この記事だよ。」
マスター 「あ!ほんとだ!!!俺がまだここにいない時にっ!!

マスター 「・・・・って、、これ、エスプレッソマシーンで淹れてるじゃねえか!」
アズ 「うん、そうだよv」

アズ 「だから持参して来たよv
」マスター 「あ~~~~?
」
アズ 「これでしか淹れられないよ? じゃなかったらインスタントになるよ。」
マスター 「しょうがねえなあ、まあ、俺が淹れるんじゃないしな。 ・・・今日はお代貰えねえな。。。」
アズ 「え?いいの?タダで? それなら、『休業中』にしたほうがいいんじゃないの?」
マスター 「いんや、この寒い中来てくれた客を帰らせるのはダメだ。
今日は暇だろうから、俺もなるべく早く戻るし、せっかく来てくれた客をつないでおいてくれ。」
アズ 「分かったよ。」

マスター 「じゃあ、少しの間頼んだぜ」
アズ 「いってらっしゃ~い」
マスター (軽いな・・・・)

アズ 「じゃあね~~」
マスター (大丈夫か?おい。・・・まあそんな客も来ないだろうしな。)

後編へ続くです
続きはしばしお待ちください^^;
最初はカメラで撮ったんですが、このドルハ、暗いので写りが暗くなりすぎちゃって
途中からスマホに変えて撮ったので、ブログ編集に手間がかかりまして。。。。
スマホのライブドアアプリだと画像保存しても落ちちゃうのでPCに画像を移すしかなく~~



何日間か待ってみたけど改善されないので・・・PCに移して編集しました。
それが結構たいへん。。。。
もう劇場撮るのはカメラにするう~~~











コメント入れようと思ったらシステムインストールで1時間待たされた(^^;
アズ君のお店番、はてさてどうなるんでしょう?
個人的にはマスターがやきもちやく展開好き♪です。