※めっちゃ長いです・・・・苦手な方はスルーしてね^^
今日はクリスマスイヴです
マスター 「・・・暇だ・・・。」

マスター 「まさか誰もお客が来ないとは・・・・・。
クリスマスイヴって言ったって、誰もかれもパーティやるわけじゃあるまいし、
誰もかれもデートするってわけじゃあるまい。」

マスター 「・・・・おかしい、誰も来ないのは絶対におかしい。。。
遊ぶ相手のいない、ちょっと淋しい人のためにツリーも飾ってみたのに。(しょぼいけど)」

マスター 「あ~あ。

」

マスター 「せっかくサービスしようと思って張り切って作ったのになあ・・・」

マスター 「何って、これだよ。クリスマスって言ったらブッシュ・ド・ノエルでしょう。」

マスター 「彼のいない淋しい女の子が喜んでくれそうに可愛らしく・・・」

マスター 「そして、ピザも焼いたんだけどな・・・・・」

マスター 「シーフードでリッチに・・・。」

マスター 「・・・・・・切ないな、おい・・・。
」

マスター 「今日はどっかで飲んで帰ろっかな?」

カランカラ~ン
マスター 「ん??」

「こんばんわ~」
マスター 「いらっしゃ・・・」

「珈琲もらえる?」

マスター ( えっ?!! )

マスター ( 藤岡弘、?! )

マスター ( 藤岡弘、だよね?! )

マスター 「も、ももしかして、ふ、藤岡弘、さんですか?!」

藤岡弘、 「そうだよ~藤岡だよ~弘、だよ~」

藤岡弘、 「マスターの珈琲が美味しいって聞いてね、飲みに来たんだ。」

マスター 「それは・・・ありがとうございます。(
)」

マスター 「お好きな席に座ってください。 (3つしかないけど)」
藤岡弘、 「ありがとう^^」

藤岡弘、 「マスターのオリジナルブレンドで頼むよ。」
マスター 「はい、かしこまりました。(むむ、知っているのか?)」

マスター ( ・・・藤岡弘、って、確かかなりの珈琲通で有名だったよな? )

マスター ( 何でも、淹れるのも超上手いって聞いたことがあるぞ?ここは良いとこ見せないとな。)

マスター ( カリスマバリスタ風にちょっと大げさにパフォーマンスするべきだろうか? )

マスター ( き、緊張するな。 )

マスター ( って、あれ?いないしっ。 )
![485b0660[1]](https://livedoor.blogimg.jp/dolls_life/imgs/4/c/4c01ba1e.jpg)
藤岡弘、 「へえ、マスターはそういう豆の挽き方するんだね。」
マスター 「わあ!!
」
![ef16189c[1]](https://livedoor.blogimg.jp/dolls_life/imgs/d/b/dbc0321b.jpg)
マスター 「びびびビックリした~~~~~!!いつの間に?!
」

藤岡弘、 「淹れ方もきっと違うよね?俺も淹れてみてもいい?」
マスター 「はい???」

藤岡弘、 「マスターに俺の珈琲飲んでもらいたいなあ~と思って。」
マスター 「はあ。」
藤岡弘、 「借りて良い?」

マスター 「はあ。。。」 ← 突然のことで意味がよく分かってない

・
・
・
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

マスター ( ・・・なぜこんなことになったのだろう??? )

マスター ( まあ、いいか、藤岡弘、の淹れた珈琲を飲めるなんてめったにないし。 )

マスター ( にしても、いい香りじゃねえか。やるじゃねえか。 ・・・ん?? )

マスター ( もみあげ長っっっ!!!! ) ←マスターそこか?

マスター ( なかなか、こんなもみ上げの人、いないぞ? )

マスター ( 芸能人だし、お手入れもちゃんしてんだろうなあ・・・すげえなあ・・
)

マスター 感心するとこ、ちょっと違います。

カランカラ~ン
マスター ( えっ、お客? )

右京さん 「マスター、こんばんわ。」
神戸くん 「こんばんわ~」
マスター 「いらっしゃい。」

右京さん 「おや?」
神戸くん 「あれ?」

右京さん 「・・・もしや、藤岡弘、さんではないですか?」

藤岡弘、 「はい、そうです、藤岡です。弘、ですよ^ ^」

神戸くん 「わ~~!!僕ファンなんですよ!!!
」

神戸くん 「仮面ライダーの時からの!!」
藤岡弘、 「おやおや~それは光栄だなあ~」
神戸くん 「後でサインもらえますか?!!」

右京さん 「コホン、神戸くん、落ち着いて。」
神戸くん 「あ、すいません、つい^^;;」

右京さん 「ところで。 そこでお二人で何をしてらっしゃるのですか?」
藤岡弘、 「あ、珈琲を淹れさせてもらってるんだ。」
神戸くん 「ええ!!」

神戸くん 「藤岡さんって珈琲淹れるのすごくお上手なんですよね!
それはもう、ぜひ飲ませて頂きたいです!!」
右京さん 「・・・・・・・・・・・・・。」

藤岡弘、 「そんなに言ってくれるなら・・・・マスター、いいかなあ?」
マスター 「い、良いですよ?」

右京さん 「僕も頂きたいですねえ。」
神戸くん 「え?!杉下さん、珈琲は飲まないんじゃ?!」

右京さん 「せっかくの機会ですので・・・」
神戸くん 「杉下さんも結構ミーハー・・・いえ何でもありません。」

マスター ( 俺の珈琲は飲んでくれないのに、そりゃないぜ。杉下ちゃん・・・・
紅茶で通じ合った仲じゃねえか・・・。 )

藤岡弘、 「あ、申し訳ないけど、こちらの材料使わせてもらってるから
お口に合うかは分からないけれど、マスターにちゃんとお代払ってね。」
右京さん 「もちろんですよ。」 神戸くん 「はい!!!」
マスター 「・・・・・・・・・・・・・・。
」

神戸くん 「良い香りだな。」
右京さん 「そうですねえ。」

ごく・・・・

神戸くん 「美味しい~・・・」

右京さん 「おやおや、これは美味しいですねえ。。。」

右京さん 「僕は紅茶しか頂かないのですが、とてもおいしいですよ。」
神戸くん 「香りもコクも酸味も・・・・すごく美味しいです!」
藤岡弘、 「わあ、光栄だな。ありがとうv」
マスター 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

右京さん 「それはそうと、藤岡さんもこちらに座ってお飲みになっては?
珈琲頂きに来られたのでしょう?」
藤岡弘、 「ああ、そうだね、ありがとう。」

マスター しゅーーーーーーーーーん。。。。





藤岡弘、 「俺はマスターの淹れた珈琲を頂くよ。さっきからその芳醇な香りが気になって。」
マスター 「え?
」 ←単純

ごくっ
藤岡弘、 「ああ・・・・
」

藤岡弘、 「すっっっごくうまいよ、マスター。」
マスター 「ありがとうございます。(ホッ・・・)」

藤岡弘、「来たかいあったなあ。」
右京さん 「マスターの珈琲は良い香りですからねえ。
僕はいつも紅茶を頂いているのですが、マスターの淹れる紅茶も大したものですよ。(教えたの僕)」

マスター ( 杉下ちゃんっ、なんだかフォローありがとうv
)

藤岡弘、 「さあ、美味しい珈琲も頂けたことだし、そろそろ帰ろうかな。」
マスター 「あ、良かったらケーキサービスしますよ?(ブッシュドノエル)
ピザもありますし・・(シーフード)」
藤岡弘、 「いや~ありがたいけど、女房がクリスマスパーティやろうって待ってるんでねえ~」
右京さん 「おやおや、いいですねえ。」

マスター (あ~あ、ブッシュドノエル、どうしようかなあ~ピザも・・・・。
このケージさん二人と食べるのもなあ・・・・せっかくのイヴになあ・・・ )

・
・
・
右京さん 「マスターはこの後何かご予定ありますか?」
マスター 「え?ないすけど・・・」

右京さん 「これから帰ってクリスマス会をやるんですが、マスターもいかがですかってジェニーさんが」
マスター 「えええ!!!
」

マスター 「ジェニーさんからのお誘いすかっ?!
」

神戸くん 「いや、個人的ではないから。みんなでやるから。ついでだから。」

神戸くん 「あ、いえ、ぜひ来てってジェニーさんが・・。
でも、用事があったら無理にとは言わないんだけど・・・別に無理にとは・・ 」
右京さん 「神戸くん。」

マスター 「ちょうど良かったです!ケーキとピザ作ってあるんですよ!!
」
右京さん 「なんと!!
」 神戸くん 「す、すごいな・・・
」

右京さん 「料理やケーキはジェニーさんが作って用意してくださってるんですが、、
ジェニーさんもとてもお上手ですが、マスターのも素晴らしいですねえ。」
マスター 「え?!
」

マスター 「ジェニーさんの手料理?!それは楽しみだなあ~~
」

神戸くん 「マスターはこれがあるし、ジェニーさんのは別に食べなくても・・・」
右京さん 「神戸くん。 声に出てますよ?」

マスター 「ジェニーさんの手料理食べてみたかったんすよ~~

」

右京さん 「心配には及びませんよ? マスターはただ美人に弱いだけだと思います。」
神戸くん 「・・・・・・・・・。
」

この後、藤岡弘、の珈琲をいただくマスター
マスター 「・・・・うまいじゃねえか。 俺も精進しねえとな。」

「クリスマスイヴ」 おわり
「クリスマスイヴ」
ゲスト : あやちゃまんちの藤岡弘、さん
( RAH 本郷猛 「仮面ライダー」 リアルアクションヒーローズ )
↑ あやちゃま、これで合ってる?
右京さん&神戸くん
久々の劇場です~~~。まためっちゃ長くなっちゃった~^^;;;
自然光で撮りたかったのに、暗くなってきちゃって電気つけないと無理でした~。
休みの日に明るく晴れてないとホントがっかり・・・。
特にマスターのお顔って暗くてピント合いにくいんですよ;;
帽子被ってるから、その影も良くないんだよね。
劇場、まったく撮影する気が起きなかったんですが、
あやちゃまのおうちから藤岡弘、さんが遊びに来てくれたので、重い腰が上がりました(笑)

マスター 「藤岡さんの珈琲、とても旨かったです。」
藤岡弘、 「マスターのもすごい美味しかったよ。」

マスター 「俺もこれからも精進します。」
藤岡弘、 「うん、そうだね。珈琲の道もこれで終わりってないよね。」

リアルでも、藤岡さんは珈琲通で、淹れるのもかなりお上手だとウィキで見ました。
なので珈琲を淹れてもらうことにしました^^

藤岡さんのもみあげ、いいわ~~~
ステキ



う~~ん、濃いね(笑)(笑)

あやちゃまからのリクエストで、右京さんと神戸くんとも絡ませてほしいとのことでしたので
一緒に喫茶店に来てもらいました。

ほんとはジェニーさんたちともクリスマス会の撮影したかったんだけど全く気力が出ませんで^^;;
この喫茶店のセットを移動させないと、あのセットできないんですよ><。。
楽しい藤岡弘、さん、遊びに来てくれてありがとうございました!!
可愛いブッシュドノエルとピザは作家様作のミニチュアフードです^^
カワイイの~~~~~





マスター 「みんな、楽しいクリスマスをね。
メリークリスマス
」

今日はクリスマスイヴです
マスター 「・・・暇だ・・・。」

マスター 「まさか誰もお客が来ないとは・・・・・。
クリスマスイヴって言ったって、誰もかれもパーティやるわけじゃあるまいし、
誰もかれもデートするってわけじゃあるまい。」

マスター 「・・・・おかしい、誰も来ないのは絶対におかしい。。。
遊ぶ相手のいない、ちょっと淋しい人のためにツリーも飾ってみたのに。(しょぼいけど)」

マスター 「あ~あ。


」
マスター 「せっかくサービスしようと思って張り切って作ったのになあ・・・」

マスター 「何って、これだよ。クリスマスって言ったらブッシュ・ド・ノエルでしょう。」

マスター 「彼のいない淋しい女の子が喜んでくれそうに可愛らしく・・・」

マスター 「そして、ピザも焼いたんだけどな・・・・・」

マスター 「シーフードでリッチに・・・。」

マスター 「・・・・・・切ないな、おい・・・。
」
マスター 「今日はどっかで飲んで帰ろっかな?」

カランカラ~ン
マスター 「ん??」

「こんばんわ~」
マスター 「いらっしゃ・・・」

「珈琲もらえる?」

マスター ( えっ?!! )

マスター ( 藤岡弘、?! )

マスター ( 藤岡弘、だよね?! )

マスター 「も、ももしかして、ふ、藤岡弘、さんですか?!」

藤岡弘、 「そうだよ~藤岡だよ~弘、だよ~」

藤岡弘、 「マスターの珈琲が美味しいって聞いてね、飲みに来たんだ。」

マスター 「それは・・・ありがとうございます。(
)」
マスター 「お好きな席に座ってください。 (3つしかないけど)」
藤岡弘、 「ありがとう^^」

藤岡弘、 「マスターのオリジナルブレンドで頼むよ。」
マスター 「はい、かしこまりました。(むむ、知っているのか?)」

マスター ( ・・・藤岡弘、って、確かかなりの珈琲通で有名だったよな? )

マスター ( 何でも、淹れるのも超上手いって聞いたことがあるぞ?ここは良いとこ見せないとな。)

マスター ( カリスマバリスタ風にちょっと大げさにパフォーマンスするべきだろうか? )

マスター ( き、緊張するな。 )

マスター ( って、あれ?いないしっ。 )
![485b0660[1]](https://livedoor.blogimg.jp/dolls_life/imgs/4/c/4c01ba1e.jpg)
藤岡弘、 「へえ、マスターはそういう豆の挽き方するんだね。」
マスター 「わあ!!

」![ef16189c[1]](https://livedoor.blogimg.jp/dolls_life/imgs/d/b/dbc0321b.jpg)
マスター 「びびびビックリした~~~~~!!いつの間に?!

藤岡弘、 「淹れ方もきっと違うよね?俺も淹れてみてもいい?」
マスター 「はい???」

藤岡弘、 「マスターに俺の珈琲飲んでもらいたいなあ~と思って。」
マスター 「はあ。」
藤岡弘、 「借りて良い?」

マスター 「はあ。。。」 ← 突然のことで意味がよく分かってない

・
・
・
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

マスター ( ・・・なぜこんなことになったのだろう??? )

マスター ( まあ、いいか、藤岡弘、の淹れた珈琲を飲めるなんてめったにないし。 )

マスター ( にしても、いい香りじゃねえか。やるじゃねえか。 ・・・ん?? )

マスター ( もみあげ長っっっ!!!! ) ←マスターそこか?

マスター ( なかなか、こんなもみ上げの人、いないぞ? )

マスター ( 芸能人だし、お手入れもちゃんしてんだろうなあ・・・すげえなあ・・
)
マスター 感心するとこ、ちょっと違います。

カランカラ~ン
マスター ( えっ、お客? )

右京さん 「マスター、こんばんわ。」
神戸くん 「こんばんわ~」
マスター 「いらっしゃい。」

右京さん 「おや?」
神戸くん 「あれ?」

右京さん 「・・・もしや、藤岡弘、さんではないですか?」

藤岡弘、 「はい、そうです、藤岡です。弘、ですよ^ ^」

神戸くん 「わ~~!!僕ファンなんですよ!!!
」
神戸くん 「仮面ライダーの時からの!!」
藤岡弘、 「おやおや~それは光栄だなあ~」
神戸くん 「後でサインもらえますか?!!」

右京さん 「コホン、神戸くん、落ち着いて。」
神戸くん 「あ、すいません、つい^^;;」

右京さん 「ところで。 そこでお二人で何をしてらっしゃるのですか?」
藤岡弘、 「あ、珈琲を淹れさせてもらってるんだ。」
神戸くん 「ええ!!」

神戸くん 「藤岡さんって珈琲淹れるのすごくお上手なんですよね!
それはもう、ぜひ飲ませて頂きたいです!!」
右京さん 「・・・・・・・・・・・・・。」

藤岡弘、 「そんなに言ってくれるなら・・・・マスター、いいかなあ?」
マスター 「い、良いですよ?」

右京さん 「僕も頂きたいですねえ。」
神戸くん 「え?!杉下さん、珈琲は飲まないんじゃ?!」

右京さん 「せっかくの機会ですので・・・」
神戸くん 「杉下さんも結構ミーハー・・・いえ何でもありません。」

マスター ( 俺の珈琲は飲んでくれないのに、そりゃないぜ。杉下ちゃん・・・・
紅茶で通じ合った仲じゃねえか・・・。 )

藤岡弘、 「あ、申し訳ないけど、こちらの材料使わせてもらってるから
お口に合うかは分からないけれど、マスターにちゃんとお代払ってね。」
右京さん 「もちろんですよ。」 神戸くん 「はい!!!」
マスター 「・・・・・・・・・・・・・・。

神戸くん 「良い香りだな。」
右京さん 「そうですねえ。」

ごく・・・・

神戸くん 「美味しい~・・・」

右京さん 「おやおや、これは美味しいですねえ。。。」

右京さん 「僕は紅茶しか頂かないのですが、とてもおいしいですよ。」
神戸くん 「香りもコクも酸味も・・・・すごく美味しいです!」
藤岡弘、 「わあ、光栄だな。ありがとうv」
マスター 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

右京さん 「それはそうと、藤岡さんもこちらに座ってお飲みになっては?
珈琲頂きに来られたのでしょう?」
藤岡弘、 「ああ、そうだね、ありがとう。」

マスター しゅーーーーーーーーーん。。。。






藤岡弘、 「俺はマスターの淹れた珈琲を頂くよ。さっきからその芳醇な香りが気になって。」
マスター 「え?
」 ←単純
ごくっ
藤岡弘、 「ああ・・・・
」
藤岡弘、 「すっっっごくうまいよ、マスター。」
マスター 「ありがとうございます。(ホッ・・・)」

藤岡弘、「来たかいあったなあ。」
右京さん 「マスターの珈琲は良い香りですからねえ。
僕はいつも紅茶を頂いているのですが、マスターの淹れる紅茶も大したものですよ。(教えたの僕)」

マスター ( 杉下ちゃんっ、なんだかフォローありがとうv
)
藤岡弘、 「さあ、美味しい珈琲も頂けたことだし、そろそろ帰ろうかな。」
マスター 「あ、良かったらケーキサービスしますよ?(ブッシュドノエル)
ピザもありますし・・(シーフード)」
藤岡弘、 「いや~ありがたいけど、女房がクリスマスパーティやろうって待ってるんでねえ~」
右京さん 「おやおや、いいですねえ。」

マスター (あ~あ、ブッシュドノエル、どうしようかなあ~ピザも・・・・。
このケージさん二人と食べるのもなあ・・・・せっかくのイヴになあ・・・ )

・
・
・
右京さん 「マスターはこの後何かご予定ありますか?」
マスター 「え?ないすけど・・・」

右京さん 「これから帰ってクリスマス会をやるんですが、マスターもいかがですかってジェニーさんが」
マスター 「えええ!!!
」
マスター 「ジェニーさんからのお誘いすかっ?!
」
神戸くん 「いや、個人的ではないから。みんなでやるから。ついでだから。」

神戸くん 「あ、いえ、ぜひ来てってジェニーさんが・・。
でも、用事があったら無理にとは言わないんだけど・・・別に無理にとは・・ 」
右京さん 「神戸くん。」

マスター 「ちょうど良かったです!ケーキとピザ作ってあるんですよ!!
」右京さん 「なんと!!
」 神戸くん 「す、すごいな・・・
」
右京さん 「料理やケーキはジェニーさんが作って用意してくださってるんですが、、
ジェニーさんもとてもお上手ですが、マスターのも素晴らしいですねえ。」
マスター 「え?!
」
マスター 「ジェニーさんの手料理?!それは楽しみだなあ~~

」
神戸くん 「マスターはこれがあるし、ジェニーさんのは別に食べなくても・・・」
右京さん 「神戸くん。 声に出てますよ?」

マスター 「ジェニーさんの手料理食べてみたかったんすよ~~


」
右京さん 「心配には及びませんよ? マスターはただ美人に弱いだけだと思います。」
神戸くん 「・・・・・・・・・。
」
この後、藤岡弘、の珈琲をいただくマスター
マスター 「・・・・うまいじゃねえか。 俺も精進しねえとな。」

「クリスマスイヴ」 おわり
ゲスト : あやちゃまんちの藤岡弘、さん
( RAH 本郷猛 「仮面ライダー」 リアルアクションヒーローズ )
↑ あやちゃま、これで合ってる?
右京さん&神戸くん
自然光で撮りたかったのに、暗くなってきちゃって電気つけないと無理でした~。
休みの日に明るく晴れてないとホントがっかり・・・。
特にマスターのお顔って暗くてピント合いにくいんですよ;;
帽子被ってるから、その影も良くないんだよね。
劇場、まったく撮影する気が起きなかったんですが、
あやちゃまのおうちから藤岡弘、さんが遊びに来てくれたので、重い腰が上がりました(笑)

マスター 「藤岡さんの珈琲、とても旨かったです。」
藤岡弘、 「マスターのもすごい美味しかったよ。」

マスター 「俺もこれからも精進します。」
藤岡弘、 「うん、そうだね。珈琲の道もこれで終わりってないよね。」

リアルでも、藤岡さんは珈琲通で、淹れるのもかなりお上手だとウィキで見ました。
なので珈琲を淹れてもらうことにしました^^

藤岡さんのもみあげ、いいわ~~~
ステキ



う~~ん、濃いね(笑)(笑)

あやちゃまからのリクエストで、右京さんと神戸くんとも絡ませてほしいとのことでしたので
一緒に喫茶店に来てもらいました。

ほんとはジェニーさんたちともクリスマス会の撮影したかったんだけど全く気力が出ませんで^^;;
この喫茶店のセットを移動させないと、あのセットできないんですよ><。。
楽しい藤岡弘、さん、遊びに来てくれてありがとうございました!!
可愛いブッシュドノエルとピザは作家様作のミニチュアフードです^^
カワイイの~~~~~





マスター 「みんな、楽しいクリスマスをね。












わ~い!ありがとう~~~♡
楽しいね~~~~!!!
昨日の夜に見たんたけどスマホで見たから
またPCで見直したよ~。
やっぱりPCで見るほうがいいね~。
昨夜は主人と一緒に見たよ♡
チョコちゃんはいつもセットが凝ってるから見ごたえあるね。
神戸くんたら誰にでも頬染めるんかしら??(笑)
でもマスターには敵対心むき出しやけど((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
チョコちゃんももみあげ好き?
私もこの藤岡弘のもみあげ好き~♡
男らしいの♡←どこが??(笑)
ケーキもおいしそうやな~
今年もケーキなしやけど、昨日からすごいクリスマスソングばっかりラジオでかかるから、ケーキ食べたくなってきたわ。
自分で焼くのもちょっと億劫。
チョコちゃんのおかげでうちの弘も楽しんでくれててうれしいな~♪
見てるだけで楽しいな~。
私が遊びに行ってるみたい☆うふふふ~