※そして、またまたマスター(笑)
間にリカちゃんの記事を入れてはみましたが(爆)
ごめんなさい、記事作ってあるので載せさせてもらいます^▽^;
長いですが、今回も一気に載せちゃいます。あんまり面白くないんですけど~~(涙)
マスター ( う~~ん・・・ )

マスター ( 今日は誰が来てくれるだろう? ・・・最近可愛い子来てないぞ? )

カランカラ~~ン
マスター 「いらっしゃ・・・・」

マスター 「い・・・」

マスター 「え?」
![0d119164[1]](https://livedoor.blogimg.jp/dolls_life/imgs/d/8/d8e38fcb.jpg)
マスター 「え?」
![28f49235[1]](https://livedoor.blogimg.jp/dolls_life/imgs/3/a/3a61e2fb.jpg)
マスター 「え?! 」
![a710f36d[1]](https://livedoor.blogimg.jp/dolls_life/imgs/c/e/ce559500.jpg)
マスター ( えええ?! )
![ccf1fd18[1]](https://livedoor.blogimg.jp/dolls_life/imgs/f/c/fcb703d1.jpg)
マスター 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

マスター ( ビートたけし?!!)

マスター ( ビートたけしだよな?!!)

ビートたけし 「・・・・・・・・・・・・・・・・。」

マスター 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

マスター 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」 ←声に出ない

ビートたけし 「あれえ?!」

ビートたけし 「ここは、公衆トイレじゃなかったのかよ??
」

マスター 「・・・・はい?・・・・こちらは喫茶店ですが?」
ビートたけし 「なんだよ~~」

ビートたけし 「公衆トイレじゃねえのかよ?!紛らわしいなあ~。ばかやろう このやろう」

マスター 「・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

ビートたけし 「全く、こんなとこに喫茶店なんて~~」

ビートたけし 「ばかやろう このやろう」

カラ~ン・・・パタン・・・・
マスター 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

マスター 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

マスター 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

マスター 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

マスター ( なんだ?あれは!!チョーーー失礼じゃねえか?!
)

マスター ( いくら有名人で金持ちだからって、喫茶店を公衆トイレですか?
)

マスター ( そりゃあ、小さい喫茶店ですよ。小さいですけど、公衆トイレって!
は~~感じ悪っっ。 ファンだったのに! もうファンなんてやーーめた!!!
)

カランカラ~~ン
マスター 「いらっしゃっ・・・
あっ!

」

ビートたけし 「なんだよ~マスタ~~~」
マスター 「はい?ここは公衆トイレじゃなくて、小さな喫茶店ですけど、何か?
」
※怒りのあまり相手が芸能人だということを忘れているマスター

ビートたけし 「あんた、ノリが悪すぎんだろう?」
マスター 「はい?」

ビートたけし 「すぐ顔出して、『ここは公衆トイレですよ!珈琲どうぞ~
』って
突っ込んでくるかと待ってたのによ~~冗談通じねえなあ! 」
マスター 「・・・冗談?冗談だったんすか???」

ビートたけし 「本気にしてどうすんだよ? 俺、外で待っててバカみてえじゃねえか。」
マスター 「・・・・待ってたんですか・・・ものすっごく分かりにくいんですけど・・・。」

ビートたけし 「まさか喫茶店をトイレと間違えるはずないだろうが。 このやろう」
マスター 「・・・・・・・」

マスター 「・・・・あの~・・・話が高度過ぎてついていけないんすけど??(イラ)」
ビートたけし 「は~~頭が固いねえ・・・・」

ビートたけし 「まあ、いいや。珈琲ちょうだいよ。」
マスター 「・・・はい。(
)」

ビートたけし 「マスター、腹立ってるからって、うまく淹れねえと承知しねえぞ?このやろう 」
マスター 「おあいにく様、うちの珈琲はいつも美味いんですっ(
)」 ←幼

・
・
ビートたけし 「マスター、あんたさ。」
マスター 「まだ、何か??」

ビートたけし 「そんなしっぶーーーい面してよ、客商売はねえんじゃねか?」
マスター 「すみませんね、でもこういう顔なんですよ。 クレームならメディコムトイに 」
ビートたけし 「ユーモアがねえんだよ?ユーモアが。」

ビートたけし 「ちょっと俺の真似してみろ。」

ビートたけし 「ほら、そこに立って。」
マスター 「え~・・・・(めんどくさいなあ)」

ビートたけし 「言ってごらん。 『ばかやろう このやろう』 」
マスター 「え、なぜ・・・?」
ビートたけし 「良いから。」

マスター 「・・・ば、ばかやろう、このやろう。」

ビートたけし 「か~~ダメ。ダメダメ。問題外。」
マスター 「え。」
ビートたけし 「もう一回!!」

マスター 「・・・ば、ばかやろう、このやろう。」
ビートたけし 「それじゃさっきとおんなじゃねえか、このやろう。」

マスター 「・・・つうか、俺、こんなこと上手く言えても・・・どうにもならないって言うか・・・」
ビートたけし 「はあ?!」

ビートたけし 「このビートたけしサマが直伝してやろうってのに何だそれ?」
マスター 「・・・別にお願いしてないっていうか・・・(
) それに。」

マスター 「喫茶店に、ばかやろうこのやろうは非常にまずいんすけど。。。
」
ビートたけし 「わっかんねえかなあ、このユーモアが。」
マスター 「分かりません。。。つうか、ここはお笑い道場じゃなくて喫茶店です。」

ビートたけし 「。。。。。。。。。。。。。。。。。」


マスター ( 拗ねちゃった? )

マスター ( ビートたけしってめんどくさい人だったんだな・・・ ) ※ここだけのフィクションです!

・
・
マスター 「ところで、たけしさん、この店はどうやって?たまたま通りかかったんですか?」
ビートたけし 「あ~・・・それはよ・・・」

カランカラ~~ン
ビートたけし 「あ、来た。」

トッコロさん 「ど~~も~~。トッコロで~す。」

マスター 「トッコロさん!」

トッコロさん 「どおよ?マスターは?」
ビートたけし 「いやいや、ぜんぜんダメダメ、この人頭かたくて。」
マスター 「え?!」

ビートたけし 「せっかく振ってんのに、ノリ悪すぎて、お話にならないよ~~」
トッコロさん 「あれれ・・・・」
マスター 「・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

トッコロさん 「あ~~ダメだったかあ~~・・・」

マスター 「もしかして・・・たけしさんに この店紹介した、いえ、して下さいました?」
トッコロさん 「うん。マスターの珈琲美味いんだけど、ちょーっと顔が怖いからさ。
顔で損しちゃうからなあって思ったら、どうにかしてあげたくてさ。
たけしさんにお笑いでも伝授してもらおうかと思ってさ。」
マスター 「何だか、、せっかく珈琲褒めてもらっても、散々な気がするんすけど。。。」

トッコロさん 「そしたらさ、もっといいかなあと思ったんだけどねえ。」
マスター 「聞いてませんね。。。」
トッコロさん 「でもその顔がマスターのトレードマークかもねv」 ←振り回しといて納得

マスター 「気を遣っていただいて申し訳ないですけどね、俺はこの顔で行くからイイです。
」
トッコロさん 「あーそう?」
マスター 「そんなことより、たけしさん。」

マスター 「綺麗な女優さん連れてきてくださいよ。」 ぼそ・・・
ビートたけし 「・・・・・・・はあ?」

マスター 「あ、別にアイドルとかでもいいんすけども。このやろう。」 ひそひそ・・・
ビートたけし 「なんだ、マスター、ばかやろう 結構面白えじゃねえか、このやろう 」

マスター 下心が。。。
「このやろう」 終わり
「このやろう」 ゲスト
柚風ちゃんちのビートたけし
画像多くて長くなっちゃってごめんなさいでした~~
読んでくださった方ありがとうございます
ビートたけしさんも柚風ちゃんちから遊びに来てくれたので、
マスターの喫茶店に行ってもらいました。
たけしなのに~、いや~~~~、、、面白いネタ思いつきませんでした~~^^;;
たけしはトッコロさんに頼まれて、マスターにユーモアを伝授してあげようとしただけなんです。
ですが、マスターには通じず。。。 ああ、詰まらなかったなあ~~~><

たけし、よく似てますね~~




う~~ん、よく似てる~~~!

せっかくトッコロさんも来てくれているので3ショットも・・・

あ~撮影楽しかった!!!



間にリカちゃんの記事を入れてはみましたが(爆)
ごめんなさい、記事作ってあるので載せさせてもらいます^▽^;
長いですが、今回も一気に載せちゃいます。あんまり面白くないんですけど~~(涙)
マスター ( う~~ん・・・ )

マスター ( 今日は誰が来てくれるだろう? ・・・最近可愛い子来てないぞ? )

カランカラ~~ン
マスター 「いらっしゃ・・・・」

マスター 「い・・・」

マスター 「え?」
![0d119164[1]](https://livedoor.blogimg.jp/dolls_life/imgs/d/8/d8e38fcb.jpg)
マスター 「え?」
![28f49235[1]](https://livedoor.blogimg.jp/dolls_life/imgs/3/a/3a61e2fb.jpg)
マスター 「え?! 」
![a710f36d[1]](https://livedoor.blogimg.jp/dolls_life/imgs/c/e/ce559500.jpg)
マスター ( えええ?! )
![ccf1fd18[1]](https://livedoor.blogimg.jp/dolls_life/imgs/f/c/fcb703d1.jpg)
マスター 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

マスター ( ビートたけし?!!)

マスター ( ビートたけしだよな?!!)

ビートたけし 「・・・・・・・・・・・・・・・・。」

マスター 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

マスター 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」 ←声に出ない

ビートたけし 「あれえ?!」

ビートたけし 「ここは、公衆トイレじゃなかったのかよ??
」
マスター 「・・・・はい?・・・・こちらは喫茶店ですが?」
ビートたけし 「なんだよ~~」

ビートたけし 「公衆トイレじゃねえのかよ?!紛らわしいなあ~。ばかやろう このやろう」

マスター 「・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

ビートたけし 「全く、こんなとこに喫茶店なんて~~」

ビートたけし 「ばかやろう このやろう」

カラ~ン・・・パタン・・・・

マスター 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

マスター 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

マスター 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

マスター 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

マスター ( なんだ?あれは!!チョーーー失礼じゃねえか?!

マスター ( いくら有名人で金持ちだからって、喫茶店を公衆トイレですか?

マスター ( そりゃあ、小さい喫茶店ですよ。小さいですけど、公衆トイレって!

は~~感じ悪っっ。 ファンだったのに! もうファンなんてやーーめた!!!

カランカラ~~ン
マスター 「いらっしゃっ・・・

ビートたけし 「なんだよ~マスタ~~~」
マスター 「はい?ここは公衆トイレじゃなくて、小さな喫茶店ですけど、何か?
※怒りのあまり相手が芸能人だということを忘れているマスター

ビートたけし 「あんた、ノリが悪すぎんだろう?」
マスター 「はい?」

ビートたけし 「すぐ顔出して、『ここは公衆トイレですよ!珈琲どうぞ~
』って突っ込んでくるかと待ってたのによ~~冗談通じねえなあ! 」
マスター 「・・・冗談?冗談だったんすか???」

ビートたけし 「本気にしてどうすんだよ? 俺、外で待っててバカみてえじゃねえか。」
マスター 「・・・・待ってたんですか・・・ものすっごく分かりにくいんですけど・・・。」

ビートたけし 「まさか喫茶店をトイレと間違えるはずないだろうが。 このやろう」
マスター 「・・・・・・・」

マスター 「・・・・あの~・・・話が高度過ぎてついていけないんすけど??(イラ)」
ビートたけし 「は~~頭が固いねえ・・・・」

ビートたけし 「まあ、いいや。珈琲ちょうだいよ。」
マスター 「・・・はい。(

ビートたけし 「マスター、腹立ってるからって、うまく淹れねえと承知しねえぞ?このやろう 」
マスター 「おあいにく様、うちの珈琲はいつも美味いんですっ(

・
・
ビートたけし 「マスター、あんたさ。」
マスター 「まだ、何か??」

ビートたけし 「そんなしっぶーーーい面してよ、客商売はねえんじゃねか?」
マスター 「すみませんね、でもこういう顔なんですよ。 クレームならメディコムトイに 」
ビートたけし 「ユーモアがねえんだよ?ユーモアが。」

ビートたけし 「ちょっと俺の真似してみろ。」

ビートたけし 「ほら、そこに立って。」
マスター 「え~・・・・(めんどくさいなあ)」

ビートたけし 「言ってごらん。 『ばかやろう このやろう』 」
マスター 「え、なぜ・・・?」
ビートたけし 「良いから。」

マスター 「・・・ば、ばかやろう、このやろう。」

ビートたけし 「か~~ダメ。ダメダメ。問題外。」
マスター 「え。」
ビートたけし 「もう一回!!」

マスター 「・・・ば、ばかやろう、このやろう。」
ビートたけし 「それじゃさっきとおんなじゃねえか、このやろう。」

マスター 「・・・つうか、俺、こんなこと上手く言えても・・・どうにもならないって言うか・・・」
ビートたけし 「はあ?!」

ビートたけし 「このビートたけしサマが直伝してやろうってのに何だそれ?」
マスター 「・・・別にお願いしてないっていうか・・・(

マスター 「喫茶店に、ばかやろうこのやろうは非常にまずいんすけど。。。
」ビートたけし 「わっかんねえかなあ、このユーモアが。」
マスター 「分かりません。。。つうか、ここはお笑い道場じゃなくて喫茶店です。」

ビートたけし 「。。。。。。。。。。。。。。。。。」


マスター ( 拗ねちゃった? )

マスター ( ビートたけしってめんどくさい人だったんだな・・・ ) ※ここだけのフィクションです!

・
・
マスター 「ところで、たけしさん、この店はどうやって?たまたま通りかかったんですか?」
ビートたけし 「あ~・・・それはよ・・・」

カランカラ~~ン
ビートたけし 「あ、来た。」

トッコロさん 「ど~~も~~。トッコロで~す。」

マスター 「トッコロさん!」

トッコロさん 「どおよ?マスターは?」
ビートたけし 「いやいや、ぜんぜんダメダメ、この人頭かたくて。」
マスター 「え?!」

ビートたけし 「せっかく振ってんのに、ノリ悪すぎて、お話にならないよ~~」
トッコロさん 「あれれ・・・・」
マスター 「・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

トッコロさん 「あ~~ダメだったかあ~~・・・」

マスター 「もしかして・・・たけしさんに この店紹介した、いえ、して下さいました?」
トッコロさん 「うん。マスターの珈琲美味いんだけど、ちょーっと顔が怖いからさ。
顔で損しちゃうからなあって思ったら、どうにかしてあげたくてさ。
たけしさんにお笑いでも伝授してもらおうかと思ってさ。」
マスター 「何だか、、せっかく珈琲褒めてもらっても、散々な気がするんすけど。。。」

トッコロさん 「そしたらさ、もっといいかなあと思ったんだけどねえ。」
マスター 「聞いてませんね。。。」
トッコロさん 「でもその顔がマスターのトレードマークかもねv」 ←振り回しといて納得

マスター 「気を遣っていただいて申し訳ないですけどね、俺はこの顔で行くからイイです。
トッコロさん 「あーそう?」
マスター 「そんなことより、たけしさん。」

マスター 「綺麗な女優さん連れてきてくださいよ。」 ぼそ・・・
ビートたけし 「・・・・・・・はあ?」

マスター 「あ、別にアイドルとかでもいいんすけども。このやろう。」 ひそひそ・・・
ビートたけし 「なんだ、マスター、ばかやろう 結構面白えじゃねえか、このやろう 」

マスター 下心が。。。
「このやろう」 終わり
柚風ちゃんちのビートたけし
画像多くて長くなっちゃってごめんなさいでした~~
読んでくださった方ありがとうございます

ビートたけしさんも柚風ちゃんちから遊びに来てくれたので、
マスターの喫茶店に行ってもらいました。
たけしなのに~、いや~~~~、、、面白いネタ思いつきませんでした~~^^;;
たけしはトッコロさんに頼まれて、マスターにユーモアを伝授してあげようとしただけなんです。
ですが、マスターには通じず。。。 ああ、詰まらなかったなあ~~~><

たけし、よく似てますね~~




う~~ん、よく似てる~~~!

せっかくトッコロさんも来てくれているので3ショットも・・・

あ~撮影楽しかった!!!














表現されたぞ〜(*^ー^*)
実際に自分の喫茶店にタケシさんが来たら
固まるよな〜と思いながら見てました!
でも、喫茶店に入ったら、松田優作さんがいても
びっくりだと思うわよん!
この喫茶店に松田優作さんのファンが来たら
どうなんでしょ〜マスターどう対応する?
と、お話ふっておく(*^ー^*)
タケシさん、白髪頭なんだけど、金髪が欲しくて
でもこのお話を読んでたら、トッコロさんも金髪だったから
白髪で良かったかなと思っちゃった柚風でした!
ちゃんとコマネチ風味の動きで(*^ー^*)なんかツボっちゃった!