※長いですが~ 一気に載せちゃいます^^;;
マスター 「・・・・・・・・・・・・。」

マスター (暇だ・・・。)

マスター 「・・・・・・・・・・・・。」

マスター (暇だ・・・。)

マスター ( 暇すぎる・・・。 )

マスター ( 今日は客来ないなあ・・・。タバコでも吸うか? )

マスター ( 休憩時間でもないのに吸うのも何だが、、、眠くなりそうだし・・・ )

カランカラ~ン
マスター 「おっv」

マスター ( 暇 脱出? )

「こんにちわ~」

マスター 「いらっしゃい。 (お、新顔だな?)」

「今営業されてますか?」

マスター 「もちろん、もちろん。どうぞどうぞv (良かったぜ、たばこ吸ってなくて・・・)」

「では、失礼します・・・」

マスター ( ずいぶんと丁寧なきちんとした客だな。こんなキャラここらにいねぞ? )

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

マスター ( この辺では見かけない顔だよな。。。どっから来たんだろ? )

マスター ( 歳は俺と同じくらいだろうか? )

「マスターのおすすめの珈琲をお願いします。」

マスター 「おすすめ・・ですか?」
「はい、マスターのイチオシをお願いします。」

「あ、もちろん、珈琲で。」

マスター 「当店のおすすめだと、オリジナルブレンドになりますが。」

「じゃあ、それでお願いします。」

マスター ( むちゃくちゃ丁寧な客だなあ・・・。)

マスター ( 軍隊にでも入ってたみたいだぜ。)

・
・
・
この客は俺の店を誰かのSNSで見たらしく、
興味を持ってくれて隣の県からはるばるやって来てくれたらしい。 ←本人が言った


「すいません。ランチまでサービスまでして頂いて・・・」
マスター 「いえいえ、遠くから来ていただいたお礼ですよ。(お腹鳴ってたし)」

遠くから来てくれて感謝だ。

名前は 「悟」 と言うらしい。 ← これも本人が教えてくれた。
オーバーオール、いや今はサロペットパンツと言うのか?うーん、しっくり来ない。
オーバーオールでいいだろう。よく似合ってる。


悟 「・・・・・・・・。」

悟 「良い香りだ・・・うまそうです・・」

マスター ( そりゃ、美味いに決まってる。 )

悟 「あ~美味かった・・・」

悟 「すごく香りが良くて美味いって噂はほんとでした。」
マスター ( グッチュブv その噂した人!!& SNS!!!(
) )

悟 「マスター、ご馳走様です。」

悟 「全部美味しかったです。ここまで来たかいがありました。」

マスター 「ありがとうございます

( イイやつじゃねえか
)」

・
・
悟 「あれ、マスターの珈琲売ってるんですね。」
マスター 「はい、宜しかったら・・・」

悟 「・・・・・・・・マスターのオリジナルブレンドは・・・」
マスター 「あ、それなら豆もありますよ?」

悟 「え?豆もあるんですか?」

マスター 「ありますよ。これですv」 じゃじゃん。

マスター 「お客さん、豆挽かれるんですね?」
悟 「はい、たまにですが、自分でも挽いて淹れてるんですよ。」
柚風ちゃんブログへ飛びますv

悟 「・・・・・・・・。 (あ、でも、グレースさんに挽いてもらってもいいかな・・・。)」

マスター 「ん?どうかしましたか?」 悟 「あ、いえ、なんでもないです。」
マスター 「じゃあ、袋に入れますんで・・」 悟 「そのままでいいですよ。」
ガサゴソ

悟 「ん?!」

悟 「・・・ん?これは・・・・」

悟 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

マスター 「どうかしました?」

悟 「マスター、この椅子少しガタついてませんか?」

マスター 「ああ、そうなんですよ。だから(客席には)使えなくてそこに・・・」

悟 「ちょっと待っててくださいね。」
マスター 「え?」
カランカラ~ン

・
・
悟 「俺に修理させてください。」

マスター 「え?修理って・・・・。」

マスター 「・・・・つか、何でそんなの持ってんの?」

悟 「いつも車の中にも入れてあるんですよ。」

悟 「ぜひ修理させてください。サービスでやらせてもらいますんで。」

マスター 「あ、そう?(タダなら)じゃあお願いしちゃおうかな?(タダなら)」

・
・
・
悟 「はい、直りました。」

マスター 「早っっ! もう直っちゃったの?!」
悟 「はい。これで大丈夫ですよ。」

マスター 「いやあ~器用だねえ・・・」
悟 「趣味のようなものなので・・・」

マスター 「いや~助かったなあ。ありがとうねえ・・」
悟 「いえいえ、美味しい珈琲頂いたし、お役に立てて良かったです。」
マスター (いや~~丁寧な人だねえ・・・)

マスター 大感心。
「遠方からの客」 終わり
「遠方からの客」 ゲスト
柚風ちゃんちのGIジョーの悟ちゃん
いや~、画像多くなっちゃいましたが~分けないで載せちゃいました^^;;
分けようがない気がして分けなかったの^^; 分けた方が良かったかなあ??
最後まで読んでくださった方、ありがとうございます!お疲れさまでした;;
これまた、柚風ちゃんちからGIジョーの悟ちゃんが来てくれました~~
悟ちゃんファンの私、会えて嬉しい~~~

元はご主人のお人形だったそうです。
長い間 一緒に共にした戦友みたいなものなのかなあ~~v

味のある~~良い~~お顔してますよね~~かっこいいわ~~

角度変えて撮らせて頂きました~



素敵~~~

恒例のマスターとのツーショット。

柚風ちゃんお得意のシャツとオーバーオール。可愛いなあ。


マスター 「ところで。」
悟 「はい?」

マスター 「ここに住む気はないかって管理人が言ってるけど?」

悟 「・・・・お断りします。。。柚風さんやみんなが待っているので。とてもいい家なんです。」

マスター 「あっそ。」

管理人、ふられました~~(笑)(笑)
柚風ちゃん~見せてくれて本当にありがとう~~!
インスタに載せた写真。



マスター ( 今日は客来ないなあ・・・。タバコでも吸うか? )

マスター ( 休憩時間でもないのに吸うのも何だが、、、眠くなりそうだし・・・ )

カランカラ~ン
マスター 「おっv」

マスター ( 暇 脱出? )

「こんにちわ~」

マスター 「いらっしゃい。 (お、新顔だな?)」

「今営業されてますか?」

マスター 「もちろん、もちろん。どうぞどうぞv (良かったぜ、たばこ吸ってなくて・・・)」

「では、失礼します・・・」

マスター ( ずいぶんと丁寧なきちんとした客だな。こんなキャラここらにいねぞ? )

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

マスター ( この辺では見かけない顔だよな。。。どっから来たんだろ? )

マスター ( 歳は俺と同じくらいだろうか? )

「マスターのおすすめの珈琲をお願いします。」

マスター 「おすすめ・・ですか?」
「はい、マスターのイチオシをお願いします。」

「あ、もちろん、珈琲で。」

マスター 「当店のおすすめだと、オリジナルブレンドになりますが。」

「じゃあ、それでお願いします。」

マスター ( むちゃくちゃ丁寧な客だなあ・・・。)

マスター ( 軍隊にでも入ってたみたいだぜ。)

・
・
・
この客は俺の店を誰かのSNSで見たらしく、
興味を持ってくれて隣の県からはるばるやって来てくれたらしい。 ←本人が言った


「すいません。ランチまでサービスまでして頂いて・・・」
マスター 「いえいえ、遠くから来ていただいたお礼ですよ。(お腹鳴ってたし)」

遠くから来てくれて感謝だ。

名前は 「悟」 と言うらしい。 ← これも本人が教えてくれた。
オーバーオール、いや今はサロペットパンツと言うのか?うーん、しっくり来ない。
オーバーオールでいいだろう。よく似合ってる。


悟 「・・・・・・・・。」

悟 「良い香りだ・・・うまそうです・・」

マスター ( そりゃ、美味いに決まってる。 )

悟 「あ~美味かった・・・」

悟 「すごく香りが良くて美味いって噂はほんとでした。」
マスター ( グッチュブv その噂した人!!& SNS!!!(
) )
悟 「マスター、ご馳走様です。」

悟 「全部美味しかったです。ここまで来たかいがありました。」

マスター 「ありがとうございます
)」
・
・
悟 「あれ、マスターの珈琲売ってるんですね。」
マスター 「はい、宜しかったら・・・」

悟 「・・・・・・・・マスターのオリジナルブレンドは・・・」
マスター 「あ、それなら豆もありますよ?」

悟 「え?豆もあるんですか?」

マスター 「ありますよ。これですv」 じゃじゃん。

マスター 「お客さん、豆挽かれるんですね?」
悟 「はい、たまにですが、自分でも挽いて淹れてるんですよ。」

悟 「・・・・・・・・。 (あ、でも、グレースさんに挽いてもらってもいいかな・・・。)」

マスター 「ん?どうかしましたか?」 悟 「あ、いえ、なんでもないです。」
マスター 「じゃあ、袋に入れますんで・・」 悟 「そのままでいいですよ。」
ガサゴソ

悟 「ん?!」

悟 「・・・ん?これは・・・・」

悟 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

マスター 「どうかしました?」

悟 「マスター、この椅子少しガタついてませんか?」

マスター 「ああ、そうなんですよ。だから(客席には)使えなくてそこに・・・」

悟 「ちょっと待っててくださいね。」
マスター 「え?」
カランカラ~ン

・
・
悟 「俺に修理させてください。」

マスター 「え?修理って・・・・。」

マスター 「・・・・つか、何でそんなの持ってんの?」

悟 「いつも車の中にも入れてあるんですよ。」

悟 「ぜひ修理させてください。サービスでやらせてもらいますんで。」

マスター 「あ、そう?(タダなら)じゃあお願いしちゃおうかな?(タダなら)」

・
・
・
悟 「はい、直りました。」

マスター 「早っっ! もう直っちゃったの?!」
悟 「はい。これで大丈夫ですよ。」

マスター 「いやあ~器用だねえ・・・」
悟 「趣味のようなものなので・・・」

マスター 「いや~助かったなあ。ありがとうねえ・・」
悟 「いえいえ、美味しい珈琲頂いたし、お役に立てて良かったです。」
マスター (いや~~丁寧な人だねえ・・・)

マスター 大感心。
「遠方からの客」 終わり
柚風ちゃんちのGIジョーの悟ちゃん
いや~、画像多くなっちゃいましたが~分けないで載せちゃいました^^;;
分けようがない気がして分けなかったの^^; 分けた方が良かったかなあ??
最後まで読んでくださった方、ありがとうございます!お疲れさまでした;;
これまた、柚風ちゃんちからGIジョーの悟ちゃんが来てくれました~~

悟ちゃんファンの私、会えて嬉しい~~~


元はご主人のお人形だったそうです。
長い間 一緒に共にした戦友みたいなものなのかなあ~~v

味のある~~良い~~お顔してますよね~~かっこいいわ~~

角度変えて撮らせて頂きました~



素敵~~~


恒例のマスターとのツーショット。

柚風ちゃんお得意のシャツとオーバーオール。可愛いなあ。


マスター 「ところで。」
悟 「はい?」

マスター 「ここに住む気はないかって管理人が言ってるけど?」

悟 「・・・・お断りします。。。柚風さんやみんなが待っているので。とてもいい家なんです。」

マスター 「あっそ。」

管理人、ふられました~~(笑)(笑)
柚風ちゃん~見せてくれて本当にありがとう~~!
インスタに載せた写真。













優しいーー穏やかーーなお顔してるのは
年月経て色んなものを見てきたからかしら?
いいーーお顔してるねえーー!
かっこいいわーー♪
柚風さんも色んなドールお持ちなのね!楽しいねえ♪
1つの種類のお人形だけっていうのも素敵かもだけど
色んなお人形がいた方が楽しくていいね!
お店に来た流れも自然でステキだーさりげなく椅子直したり♪
次は誰が来るのか毎回楽しみだよー!