※記事作ってあるので、続けてアップさせて頂いちゃいますね。
またしても長いので分けました。 こちらが先です。 下の記事 に続きを載せています。
マスター ( あ~あ・・ )

マスター ( いつまでくっちゃべっているんだろう? )

マスター ( モーニングに来てくれたのは良いが、いまだに手を付けていない)

マスター (そう、このおばちゃんたちだ。 基本、女性は大歓迎なのだが、)

おばちゃん 「その美容液がすんげえ良いだよ。」
おばちゃん 「ほ~~け。使ってみるかの~~」

マスター ( ずっとこんなような話をしている・・・。 )
マスター ( モーニングは、そりゃ簡単なセットかもしれないが )

マスター ( 一応美味しく作っているのだ。あんまり時間置かれてもねえ・・・
おばちゃんたち、お肌やダイエットのこともいいが、店にも気を遣ってくれ。。。 )

おばちゃんたち 「んだんだ! ぎゃ~~はははははっ 」
マスター ( 。。。ダメだ、これは全然帰る気配ない・・・ )

カランカラ~ン

マスター 「いらっしゃ・・・・・」

??? 「あ~~・・・」

??? 「満席ですね・・・
」
おばちゃんたち 「あんら。」

マスター 「あ~~詰めてもらえれば・・・」

マスター ( って無理じゃん!入らねえ
おまけに何?その嵩張る服っ
)
![e29bbe9a[1]](https://livedoor.blogimg.jp/dolls_life/imgs/8/d/8da0a93a.jpg)
??? 「また後で来ますね^^」
おばちゃんたち 「悪いねえ~お姉ちゃん。」
??? 「い~え~~^^」

マスター 「あ~すいませんね・・・( あ~~行っちまった、かわい子ちゃん
)」

マスター がっかり・・・。

おばちゃんたち 「あ~~うんめっかった!!」

マスター ( お、食い終わったのか??やっと帰るのか???
)
おばちゃんたち 「マスタ~~」
マスター ( お勘定か?

)

おばちゃんたち 「ランチメニューおねげえだ~~追加だ~~」
マスター 「え。
」

マスター 「ランチ・・・ですか?(
)」

おばちゃんたち 「んだ。これぽっちじゃ足りねえだ。」

マスター 「・・・(これっぽっち?・・・さっきダイエットの話してませんでしたか。。?)」

マスター 「・・・・何になさいますか?」 ←営業
営業

おばちゃんたち 「ナポリタンとオムライスちょうでえな。」
マスター 「かしこまりました。」

・・・・・・・


マスター ( 早く帰って欲しいが、こうゆうおばちゃんたちを邪険にしてはいけない )

マスター ( 彼女たちの情報網はトンデモなく凄まじいからだ。甘く見ると痛い目に遭う。 )

おばちゃんたち 「うんまそうだこと!!マスターは珈琲も料理もサイコーだべ!!
」
マスター ( やったぜ!俺v これでおばちゃんのSNSのイイネ!の連打頂きだぜ!
)

マスター ( 我慢を乗り越えた達成感は良いもんだぜv
)

おばちゃん 「はんれ?」

おばちゃん 「・・・・・・・。」

マスター 「・・・・ど、どうかなさいましたか?何か不手際でも・・・」
おばちゃん 「・・・・・・・・これ、違うだよ~~、マスタ~・・・」

マスター 「・・・は?違う???」

「おばちゃんたち」 続く
長いので分けます~~ 続きは この記事 です~
またしても長いので分けました。 こちらが先です。 下の記事 に続きを載せています。
マスター ( あ~あ・・ )

マスター ( いつまでくっちゃべっているんだろう? )

マスター ( モーニングに来てくれたのは良いが、いまだに手を付けていない)

マスター (そう、このおばちゃんたちだ。 基本、女性は大歓迎なのだが、)

おばちゃん 「その美容液がすんげえ良いだよ。」
おばちゃん 「ほ~~け。使ってみるかの~~」

マスター ( ずっとこんなような話をしている・・・。 )
マスター ( モーニングは、そりゃ簡単なセットかもしれないが )

マスター ( 一応美味しく作っているのだ。あんまり時間置かれてもねえ・・・
おばちゃんたち、お肌やダイエットのこともいいが、店にも気を遣ってくれ。。。 )

おばちゃんたち 「んだんだ! ぎゃ~~はははははっ 」
マスター ( 。。。ダメだ、これは全然帰る気配ない・・・ )

カランカラ~ン

マスター 「いらっしゃ・・・・・」

??? 「あ~~・・・」

??? 「満席ですね・・・
」おばちゃんたち 「あんら。」

マスター 「あ~~詰めてもらえれば・・・」

マスター ( って無理じゃん!入らねえ
おまけに何?その嵩張る服っ
)![e29bbe9a[1]](https://livedoor.blogimg.jp/dolls_life/imgs/8/d/8da0a93a.jpg)
??? 「また後で来ますね^^」
おばちゃんたち 「悪いねえ~お姉ちゃん。」
??? 「い~え~~^^」

マスター 「あ~すいませんね・・・( あ~~行っちまった、かわい子ちゃん
)」
マスター がっかり・・・。


おばちゃんたち 「あ~~うんめっかった!!」

マスター ( お、食い終わったのか??やっと帰るのか???
)おばちゃんたち 「マスタ~~」
マスター ( お勘定か?


)
おばちゃんたち 「ランチメニューおねげえだ~~追加だ~~」
マスター 「え。
」
マスター 「ランチ・・・ですか?(
)」
おばちゃんたち 「んだ。これぽっちじゃ足りねえだ。」

マスター 「・・・(これっぽっち?・・・さっきダイエットの話してませんでしたか。。?)」

マスター 「・・・・何になさいますか?」 ←営業
営業

おばちゃんたち 「ナポリタンとオムライスちょうでえな。」
マスター 「かしこまりました。」

・・・・・・・


マスター ( 早く帰って欲しいが、こうゆうおばちゃんたちを邪険にしてはいけない )

マスター ( 彼女たちの情報網はトンデモなく凄まじいからだ。甘く見ると痛い目に遭う。 )

おばちゃんたち 「うんまそうだこと!!マスターは珈琲も料理もサイコーだべ!!
」マスター ( やったぜ!俺v これでおばちゃんのSNSのイイネ!の連打頂きだぜ!
)
マスター ( 我慢を乗り越えた達成感は良いもんだぜv
)
おばちゃん 「はんれ?」

おばちゃん 「・・・・・・・。」

マスター 「・・・・ど、どうかなさいましたか?何か不手際でも・・・」
おばちゃん 「・・・・・・・・これ、違うだよ~~、マスタ~・・・」

マスター 「・・・は?違う???」

「おばちゃんたち」 続く
長いので分けます~~ 続きは この記事 です~










