※ 「無銭飲食」の続きです。 ⬆︎ 上の記事 が前編です。 長ーいです。

カランカラ~~ン

マスター 「いらっしゃ・・・」
???(
マスター目線なので誰だかまだ分からない) 「ジャック!!」

??? 「またお財布持たないで来たでしょう?!あれほど言ってるのに~」

??? 「もしかして、お金払わないつもりだった?」

無銭飲食の客 (名前はジャック?) 「OH~~NO~~~?」
??? 「またごまかして!ダメでしょ!!」
マスター 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

??? 「すみません。この人、いつもお財布持っていないんです。
海賊だからいろいろ世の中のことが分かってなくて。。。」
マスター 「・・・・はい?・・・」

??? 「私が代わりに払いますので大目に見てあげてくださいませんか?」
マスター 「え。」

ポリポリ・・・

マスター 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

マスター (何が何やら全く掴めない・・・・。 が。)

マスター ( ・・・が。)

マスター ( なんて綺麗な子なんだろう・・・・
) ←マスター、そんなこと考えてる時か?

マスター ( 上品で美人で可愛いときたもんだ!!なんじゃこの子は~?! )

マスター 「・・・・・・・・・・・・・・



」 ←見とれている
どこぞのたいそうな美人 「・・・・あの?」

どこぞのたいそうな美人 「ダメですか?^^;;」
マスター 「あ。」

マスター 「い、良いですよ。 今回は大目に見ましょう。( 美人のお願いだし ) 」
どこぞのたいそうな美人 「良かった~~ありがとうございます^^;」

どこぞのたいそうな美人 「おいくらですか?」
マスター 「あ、はい。すみませんね。」
ジャック 「


」

ジャック逃げました。
マスター ( ホントは前とその前の分も払ってほしいところだけど、
ここは綺麗なお姉さんに免じて言わないでおこう。) ←なんか違う

どこぞのたいそうな美人 「あ、珈琲が良い香りだから、頂いていこうかな?」
マスター ( ラッキー~~
)

・
・
・

マスター ( 本人が説明がてら教えてくれたのだが。。。
このたいそうな美人は、隣街に住んでるらしく「ジェニー」という名前らしい。
狭い家に人がわんさかと住んでいるらしい。 一体何人住んでるんだろう???
あのけったいな無銭飲食の男はその数多い中の同居人のひとりでジャックと言うらしく、
海賊で、宝探ししてて間違って辿り着いたとか? 何じゃそりゃ~?!
)
![3d23c3f7[2]](https://livedoor.blogimg.jp/dolls_life/imgs/6/9/697b041f.jpg)
マスター ( くそ~ あの海賊、うらやましいぜ。こんな綺麗な子と同居だなんて。 )

マスター ( この子にはこのカップを出してみた。
これはやっと手に入れたドロップ舎のカップと木製スプーンなのだ。 )
↑ 気に入った客にはとっておきのカップを出すマスター、私情入り過ぎ

ジェニー 「私、紅茶の方が好きなんですけど、マスターの珈琲はとっても美味しいです^^」
![ae0e22e0[2]](https://livedoor.blogimg.jp/dolls_life/imgs/b/d/bd0ebb9f.jpg)
マスター 「ありがとうございます。(おまけにいい子じゃあないか
)」

ジェニー 「あ~美味しかった。 ごちそうさまでした。」
マスター 「・・・どうも。
」

ジェニー 「あ!マスターのオリジナルブレンド、売ってるんですね。頂いていこうかしらv」

マスター 「挽いたのもあるけど、どっちにする?」 ←マスター急にフレンドリーな口調に(笑)
ジェニー 「う~~ん、自分でも挽いてみたいからお豆の方でv」

マスター 「ありがとう。 挽き方で分からないことがあったらいつでも聞いて。
」
ジェニー 「はい、ぜひ教えてくださいねv」
マスター ( 良い子だなあ~~
)

カランカラ~ン
マスター 「いらっしゃい・・・」

右京さん 「おや。ジェニーさん!
」
神戸くん 「!!!




」
ジェニー 「あら!!」
![db483121[2]](https://livedoor.blogimg.jp/dolls_life/imgs/0/d/0d57d58a.jpg)
ジェニー 「偶然ですね!」
右京さん 「ジェニーさんもこちらの喫茶店行きつけでしたか?」
ジェニー 「いえ、初めてなんですよ。ちょっと訳があって。。あ、いえ。」
![0010512a[2]](https://livedoor.blogimg.jp/dolls_life/imgs/6/2/622027e5.jpg)
マスター 「え?え?お知り合い??」

ジェニー 「はい。同居してるんですよ。」
マスター 「えええええ!!!!!刑事さんたちも???」

右京さん 「おや。僕たちも、ということはほかにも誰か来たのですか?」
ジェニー 「あっ!!
」

ジェニー ( 右京さんにジャックのことが知れると色々面倒だから黙ってて~~!!
)
マスター 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」 ← なぜか心の内が読めたマスター

マスター 「・・あ、い、いや。たくさん住んでると聞いたもので・・・・。」
右京さん 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

右京さん 「・・・・・・・・・・・・・・。」

ジェニー (どうもありがとうっっっ!!!)
マスター (いやいや!) ← ふたり以心伝心

神戸くん 「・・・・・・・・・・・・・・・・・
」 ← なので、何となく?ショック

マスター ( あ~あ )

マスター ( こんな美人と一緒に住めてうらやましいな、おい )

マスター 美人に弱すぎ。

「無銭飲食 続き」 終わり
「無銭飲食 続き」
ゲスト : ホットトイズ ジャック・スパロウ(パイレーツ・オブ・カリビアン デッドマンズ・チェスト)
黒髪ジェニー(ミスジェニー)、杉下右京、神戸尊
あれれれ、普段出してないドールを出したいのに、何だかいつものメンバー出しちゃった。
他のドールも出さなきゃねえ~~^^;;;

カランカラ~~ン

マスター 「いらっしゃ・・・」
???(
マスター目線なので誰だかまだ分からない) 「ジャック!!」
??? 「またお財布持たないで来たでしょう?!あれほど言ってるのに~」

??? 「もしかして、お金払わないつもりだった?」

無銭飲食の客 (名前はジャック?) 「OH~~NO~~~?」
??? 「またごまかして!ダメでしょ!!」
マスター 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

??? 「すみません。この人、いつもお財布持っていないんです。
海賊だからいろいろ世の中のことが分かってなくて。。。」
マスター 「・・・・はい?・・・」

??? 「私が代わりに払いますので大目に見てあげてくださいませんか?」
マスター 「え。」

ポリポリ・・・

マスター 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

マスター (何が何やら全く掴めない・・・・。 が。)

マスター ( ・・・が。)

マスター ( なんて綺麗な子なんだろう・・・・

) ←マスター、そんなこと考えてる時か?
マスター ( 上品で美人で可愛いときたもんだ!!なんじゃこの子は~?! )

マスター 「・・・・・・・・・・・・・・
どこぞのたいそうな美人 「・・・・あの?」

どこぞのたいそうな美人 「ダメですか?^^;;」
マスター 「あ。」

マスター 「い、良いですよ。 今回は大目に見ましょう。( 美人のお願いだし ) 」
どこぞのたいそうな美人 「良かった~~ありがとうございます^^;」

どこぞのたいそうな美人 「おいくらですか?」
マスター 「あ、はい。すみませんね。」
ジャック 「

ジャック逃げました。マスター ( ホントは前とその前の分も払ってほしいところだけど、
ここは綺麗なお姉さんに免じて言わないでおこう。) ←なんか違う

どこぞのたいそうな美人 「あ、珈琲が良い香りだから、頂いていこうかな?」
マスター ( ラッキー~~

・
・
・

マスター ( 本人が説明がてら教えてくれたのだが。。。
このたいそうな美人は、隣街に住んでるらしく「ジェニー」という名前らしい。
狭い家に人がわんさかと住んでいるらしい。 一体何人住んでるんだろう???
あのけったいな無銭飲食の男はその数多い中の同居人のひとりでジャックと言うらしく、
海賊で、宝探ししてて間違って辿り着いたとか? 何じゃそりゃ~?!
)![3d23c3f7[2]](https://livedoor.blogimg.jp/dolls_life/imgs/6/9/697b041f.jpg)
マスター ( くそ~ あの海賊、うらやましいぜ。こんな綺麗な子と同居だなんて。 )

マスター ( この子にはこのカップを出してみた。
これはやっと手に入れたドロップ舎のカップと木製スプーンなのだ。 )
↑ 気に入った客にはとっておきのカップを出すマスター、私情入り過ぎ

ジェニー 「私、紅茶の方が好きなんですけど、マスターの珈琲はとっても美味しいです^^」
![ae0e22e0[2]](https://livedoor.blogimg.jp/dolls_life/imgs/b/d/bd0ebb9f.jpg)
マスター 「ありがとうございます。(おまけにいい子じゃあないか

ジェニー 「あ~美味しかった。 ごちそうさまでした。」
マスター 「・・・どうも。

ジェニー 「あ!マスターのオリジナルブレンド、売ってるんですね。頂いていこうかしらv」

マスター 「挽いたのもあるけど、どっちにする?」 ←マスター急にフレンドリーな口調に(笑)
ジェニー 「う~~ん、自分でも挽いてみたいからお豆の方でv」

マスター 「ありがとう。 挽き方で分からないことがあったらいつでも聞いて。
ジェニー 「はい、ぜひ教えてくださいねv」
マスター ( 良い子だなあ~~

カランカラ~ン
マスター 「いらっしゃい・・・」

右京さん 「おや。ジェニーさん!
」神戸くん 「!!!
ジェニー 「あら!!」
![db483121[2]](https://livedoor.blogimg.jp/dolls_life/imgs/0/d/0d57d58a.jpg)
ジェニー 「偶然ですね!」
右京さん 「ジェニーさんもこちらの喫茶店行きつけでしたか?」
ジェニー 「いえ、初めてなんですよ。ちょっと訳があって。。あ、いえ。」
![0010512a[2]](https://livedoor.blogimg.jp/dolls_life/imgs/6/2/622027e5.jpg)
マスター 「え?え?お知り合い??」

ジェニー 「はい。同居してるんですよ。」
マスター 「えええええ!!!!!刑事さんたちも???」

右京さん 「おや。僕たちも、ということはほかにも誰か来たのですか?」
ジェニー 「あっ!!
」
ジェニー ( 右京さんにジャックのことが知れると色々面倒だから黙ってて~~!!
)マスター 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」 ← なぜか心の内が読めたマスター

マスター 「・・あ、い、いや。たくさん住んでると聞いたもので・・・・。」
右京さん 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

右京さん 「・・・・・・・・・・・・・・。」

ジェニー (どうもありがとうっっっ!!!)
マスター (いやいや!) ← ふたり以心伝心

神戸くん 「・・・・・・・・・・・・・・・・・

マスター ( あ~あ )

マスター ( こんな美人と一緒に住めてうらやましいな、おい )

マスター 美人に弱すぎ。

「無銭飲食 続き」 終わり
ゲスト : ホットトイズ ジャック・スパロウ(パイレーツ・オブ・カリビアン デッドマンズ・チェスト)
黒髪ジェニー(ミスジェニー)、杉下右京、神戸尊
あれれれ、普段出してないドールを出したいのに、何だかいつものメンバー出しちゃった。
他のドールも出さなきゃねえ~~^^;;;










