※長いです。 今回は右京さんと、とあるフィギュアだけのふたりしか出て来ません。




右京さん パチ
「・・・・ん?・・・」

右京さん 「・・・・・・ここは・・・」

右京さん 「いったい・・・」

???? 「目が覚めやしたかの?」

右京さん 「!!!!!!!!!」

???? 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
右京さん 「!!!!!!!!!」

右京さん 「!!!!!!!!!」

右京さん 「!!!!!!!!!」

右京さん 「!!!!!!!!!」 ←まだ驚いている

右京さん 「うわああああ~~~!!!」 ←珍しくこんなにも驚く右京さん(笑)
ドーーーン!!!
???? 「あてててててて」

右京さん 「ここここで、何を????!!!

」
???? 「あててててて」

右京さん 「・・・・・・・・・・・・おや??」

右京さん 「・・・・・・・・・・・もしや、あなたは助けてくださったのですか?」 ←正気に戻った
???? 「へ、へえ。あんた崖から落ちていたもんで、お運びしたでやんす。あててて。」
右京さん 「これはこれは、大変な失礼をいたしました。」
???? 「いんや、いんや、良いんでえ。ちと痛かったけどの。」
右京さん 「助けて頂きありがとうございます。」 ???? 「いんやいんや。」

???? 「それよか、あんな高え崖から落ちて でえじょうぶでやんすか?
いてえところはないでやんすか? 丸一日眠っとりましがの?」
右京さん 「・・・なんと、丸一日も寝てましたか。」

右京さん 「・・・・どうやら無傷なようです。 多少の打撲はありそうですが。」
???? 「なんと!ぶったまげましたぜ。あの崖から落ちて無傷とは・・・・」

???? 「そいつぁ~良かった。えーーーと杉下さん・・・・かの?」
右京さん 「おやおや、どうして僕の名前を?」
???? 「そこに書いてあったでっせ?」
右京さん 「そこ?そことは?」

右京さん 「おやおや、これ(警察手帳)をご覧になったのですね。」
???? 「あんた、刑事さんなんだのう~」
右京さん 「はい。拾っていただき、感謝します。」

右京さん 「眼鏡も壊れていないようで安心しました。」

右京さん 「・・・・視界もばっちりです。」

右京さん 「携帯は・・・・・ダメですねえ・・・」

右京さん 「壊れてしまってます・・・」
???? 「そいつあ~災難だのう~。。。」
右京さん 「いえ。助けて頂きましたし。これくらいは仕方のないことですね。」

???? 「んでも。だいたいここら山奥では携帯なんぞ通じませんぜ。」
右京さん 「そうですか。どのみち圏外ですか。」

???? 「電話なら向こうにありまっせ。お茶淹れやすから、あっちの部屋に来てくんなまし。」

右京さん 「恐れ入ります。助かります。仲間が心配していると思いますので。。」

???? 「ここはその寝間着だけじゃ寒いでやんすから、そのどてら着てくれやす。」
右京さん 「おやおや、重ね重ね恐れ入ります。」

・
・
・
右京さん 「お借りしました。」

右京さん 「これはとても暖かいですねえ。」

???? 「そいつあ~良かった。 杉下さんの服、全部ダメになっちまったからの。」

???? 「電話そこにありますぜ?好きに使っておくんなまし。」 ←訛り変(笑)
右京さん 「ありがとうございます。」


右京さん 「もしもし、杉下です。」
(電話の声)神戸くん 『わ~~杉下さん?!!どこにいるんですか?!
有給取って、幻の紅茶の葉を探しに行くって言ったきりで、
昨日から全然電話も繋がらないし!もう心配してたんですよ!!』

右京さん 「ご心配をおかけして申し訳ありませんねえ・・・僕の不徳の致すところ。。
幻の紅茶の葉を探し求めていましたら、崖から落ちましてね、怪我はないのですが。」
(電話の声)神戸くん 『崖???!!いったいどこまで探しに行ったんですか?!』
右京さん 「朝夕霧岳っていうところです。」
(電話の声)神戸くん 『朝夕霧岳?!・・・って、どこですか、それ・・・』

(電話の声)角田課長 『神戸、ちと変わって。
おいおい杉下、その朝夕霧岳ってのは神隠しの山って言われてる所じゃないのか?』
右京さん 「おや。そうなのですか?それは存じませんでした。神隠しの山…」
(電話の声)角田課長 『そうだぞ?何やら怪し~~~いおっさんがいるとかいないとか?
んで、その怪しいおっさんに魅了されて?いや呪われて?神隠しに遭うって聞いたことあるぞ?』

右京さん 「ええ。確かに。怪しすぎる方ならここにいます。。。魅了されるかは分かりかねますが。」
(電話の声)角田課長 『え~~?!おいおい、杉下~~~』
(電話の声)神戸くん 『ええ~~~~~!!危ないじゃないですか、それ!!
杉下さ~~ん!早く帰ってきてくださいよ~~!!!
』

右京さん 「ですが。お茶が入るんです。」
(電話の声)神戸くん 『・・・・はい?』
右京さん 「お茶頂いたら帰りますよ。あ、どら焼きも頂きますが。」
(電話の声)神戸くん 『え?え?お茶?どら焼き?そんな、悠長にお茶なんて飲んでる場合ですか?
それにそのお茶に何か盛られてたらどうするんですか?!!』

右京さん 「・・・そう言われましても・・・あ、ダメですね。帰れません。」
(電話の声)神戸くん 『えええ!!!もしかしてもう監禁されちゃったとか?!
』
右京さん 「いえ。財布落としてしまって持ってないんですよ。
君、遠いところ大変恐縮ですが、迎えに来てもらえますか?」
(電話の声)神戸くん 『え。』
右京さん 「ついでに、スーツとコートもお願いします。今どてら借りてるんです。しかも唐草模様。」
(電話の声)神戸くん 『・・・・・・・・・・・・・・。』

右京さん 「携帯が壊れてしまいましてねえ。僕もスマホに変えないとダメですかねえ・・・」
(電話の声)神戸くん 『・・・・・知りませんよ、そんなの。。
』

???? 「お茶入りやしたぜ?」

右京さん 「恐れ入ります。」

右京さん 「・・・・僕は紅茶の方が良いんですけどねえ・・・」
???? 「ん?何か言いましたかの??」
右京さん 「いえ。何でもないです。」

右京さん 「ところで、あなたのお名前をお聞きしていませんでした。」
???? 「あっしでやんすか?」

???? 「あっしは桑井 頑仁(くわい がんじん)と申しやす!自給自足で暮らしてるでやんす。」

右京さん 「くわい がんじん・・さん?何やら怪しい・・じゃなくて、威厳のあるお名前ですねえ・・・」
桑井頑仁 「そうでやんすか?」
右京さん 「桑井さん、迎えがそのうち来ると思いますので、それまでここに居させてください。」

桑井頑仁 「何や?杉下さんは帰っちまうんですかい?」
右京さん 「・・・・・それは。。どういうことでしょう?! (もしや監禁→神隠し?!)」

桑井頑仁 「いや~ここに来た人、みんなここに永住しちまうんでやんすよ~~
何でなんかは ち~~っとも分からないんでやんすけどの~~」

桑井頑仁 「何や、誰それの怪しい魅力に憑りつかれて~~とか言ってての。
いったい誰の怪しい魅力なのか、さっぱり分からないんでやんすわ~」
右京さん 「・・・・なるほど、神隠しの謎が解けました。」
桑井頑仁 「??なんか言いましたかの???」
右京さん 「いえ。 どうかお気になさらず。」

その後、しぶしぶ迎えに来た神戸くんと共に、朝夕霧岳をあとにした右京さんなのでした。
そうそう、スマホにも変えたそうな。
おしまい。
久々の日常劇場でした~。おっさんドールしか出てきませんが(爆)楽しく撮影しました♪
ドラマ相棒14の「神隠しの山」のお話の回で、右京さんが夕霧岳の崖から落ちて
助けてくれた人のお家でどてらを借りて着るシーンがありました。
右京さんのどてら姿が新鮮で、作りたくなってしまって。
綿も入れていませんし、着物としても着せたかったので広袖にもしてませんし、
どてらって感じじゃないですが、作ってみました(笑)
左がドラマ相棒のテレビ画像の右京さん。

そして、お布団で寝ていて起き上がるシーンもあって、
前からお布団も作ってみたかったので作っちゃいました。
サイズは人間サイズの6分の1に計算して、後は適当~に。
右下が、テレビ画像の右京さん。

※ここからは画像加工なしで ↓
お布団は6分の1サイズだからガンジンもちょうどいいんです~(爆)

ああ~何でガンジンってこんなに可笑しいんだろう?!(爆)(爆)

この鉄瓶は柚風ちゃんから頂いたお箸置きですv 可愛いでしょう~?^^
嬉しくってキルトで鍋敷きも作っちゃいました。 柚風ちゃん、どうもありがとう!!

柚風ちゃんに鉄瓶頂いて、すぐにこの場面が浮かんだの。↓
その後神隠しの山のお話がテレビでやったので、
どてら風や着物や半纏や炬燵布団や炬燵敷きや座布団も作りました~
可愛らしいものはひとっつも作ってないし(爆)
めんどくさいめんどくさい言いながら作りはしたけど(笑)楽しかったです。今から思えば(笑)

( ↑ 画像クリックで大きく見れます^^ )
今回大活躍(?)したスターウォーズのクワイ=ガンジンの桑井頑仁さん。
今回は子連れ芸人の「ちゃん」ではないです~~(笑)

長ーーいの、見てくれた方ありがとうでした~~!!
追記: (↓ 画像クリックで大きく見れます^^ )
桑井頑仁 「一緒に寝やすかの?」
右京さん 「はいい???」

↑ ウソですウソです、そう言ってるようにも見えたので~~(爆)(爆)




右京さん パチ
「・・・・ん?・・・」
右京さん 「・・・・・・ここは・・・」

右京さん 「いったい・・・」

???? 「目が覚めやしたかの?」

右京さん 「!!!!!!!!!」

???? 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
右京さん 「!!!!!!!!!」

右京さん 「!!!!!!!!!」

右京さん 「!!!!!!!!!」

右京さん 「!!!!!!!!!」 ←まだ驚いている

右京さん 「うわああああ~~~!!!」 ←珍しくこんなにも驚く右京さん(笑)
ドーーーン!!!
???? 「あてててててて」

右京さん 「ここここで、何を????!!!


」???? 「あててててて」

右京さん 「・・・・・・・・・・・・おや??」

右京さん 「・・・・・・・・・・・もしや、あなたは助けてくださったのですか?」 ←正気に戻った
???? 「へ、へえ。あんた崖から落ちていたもんで、お運びしたでやんす。あててて。」
右京さん 「これはこれは、大変な失礼をいたしました。」
???? 「いんや、いんや、良いんでえ。ちと痛かったけどの。」
右京さん 「助けて頂きありがとうございます。」 ???? 「いんやいんや。」

???? 「それよか、あんな高え崖から落ちて でえじょうぶでやんすか?
いてえところはないでやんすか? 丸一日眠っとりましがの?」
右京さん 「・・・なんと、丸一日も寝てましたか。」

右京さん 「・・・・どうやら無傷なようです。 多少の打撲はありそうですが。」
???? 「なんと!ぶったまげましたぜ。あの崖から落ちて無傷とは・・・・」

???? 「そいつぁ~良かった。えーーーと杉下さん・・・・かの?」
右京さん 「おやおや、どうして僕の名前を?」
???? 「そこに書いてあったでっせ?」
右京さん 「そこ?そことは?」

右京さん 「おやおや、これ(警察手帳)をご覧になったのですね。」
???? 「あんた、刑事さんなんだのう~」
右京さん 「はい。拾っていただき、感謝します。」

右京さん 「眼鏡も壊れていないようで安心しました。」

右京さん 「・・・・視界もばっちりです。」

右京さん 「携帯は・・・・・ダメですねえ・・・」

右京さん 「壊れてしまってます・・・」
???? 「そいつあ~災難だのう~。。。」
右京さん 「いえ。助けて頂きましたし。これくらいは仕方のないことですね。」

???? 「んでも。だいたいここら山奥では携帯なんぞ通じませんぜ。」
右京さん 「そうですか。どのみち圏外ですか。」

???? 「電話なら向こうにありまっせ。お茶淹れやすから、あっちの部屋に来てくんなまし。」

右京さん 「恐れ入ります。助かります。仲間が心配していると思いますので。。」

???? 「ここはその寝間着だけじゃ寒いでやんすから、そのどてら着てくれやす。」
右京さん 「おやおや、重ね重ね恐れ入ります。」

・
・
・
右京さん 「お借りしました。」

右京さん 「これはとても暖かいですねえ。」

???? 「そいつあ~良かった。 杉下さんの服、全部ダメになっちまったからの。」

???? 「電話そこにありますぜ?好きに使っておくんなまし。」 ←訛り変(笑)
右京さん 「ありがとうございます。」


右京さん 「もしもし、杉下です。」
(電話の声)神戸くん 『わ~~杉下さん?!!どこにいるんですか?!
有給取って、幻の紅茶の葉を探しに行くって言ったきりで、
昨日から全然電話も繋がらないし!もう心配してたんですよ!!』

右京さん 「ご心配をおかけして申し訳ありませんねえ・・・僕の不徳の致すところ。。
幻の紅茶の葉を探し求めていましたら、崖から落ちましてね、怪我はないのですが。」
(電話の声)神戸くん 『崖???!!いったいどこまで探しに行ったんですか?!』
右京さん 「朝夕霧岳っていうところです。」
(電話の声)神戸くん 『朝夕霧岳?!・・・って、どこですか、それ・・・』

(電話の声)角田課長 『神戸、ちと変わって。
おいおい杉下、その朝夕霧岳ってのは神隠しの山って言われてる所じゃないのか?』
右京さん 「おや。そうなのですか?それは存じませんでした。神隠しの山…」
(電話の声)角田課長 『そうだぞ?何やら怪し~~~いおっさんがいるとかいないとか?
んで、その怪しいおっさんに魅了されて?いや呪われて?神隠しに遭うって聞いたことあるぞ?』

右京さん 「ええ。確かに。怪しすぎる方ならここにいます。。。魅了されるかは分かりかねますが。」
(電話の声)角田課長 『え~~?!おいおい、杉下~~~』
(電話の声)神戸くん 『ええ~~~~~!!危ないじゃないですか、それ!!

杉下さ~~ん!早く帰ってきてくださいよ~~!!!
』
右京さん 「ですが。お茶が入るんです。」
(電話の声)神戸くん 『・・・・はい?』
右京さん 「お茶頂いたら帰りますよ。あ、どら焼きも頂きますが。」
(電話の声)神戸くん 『え?え?お茶?どら焼き?そんな、悠長にお茶なんて飲んでる場合ですか?
それにそのお茶に何か盛られてたらどうするんですか?!!』

右京さん 「・・・そう言われましても・・・あ、ダメですね。帰れません。」
(電話の声)神戸くん 『えええ!!!もしかしてもう監禁されちゃったとか?!
』右京さん 「いえ。財布落としてしまって持ってないんですよ。
君、遠いところ大変恐縮ですが、迎えに来てもらえますか?」
(電話の声)神戸くん 『え。』
右京さん 「ついでに、スーツとコートもお願いします。今どてら借りてるんです。しかも唐草模様。」
(電話の声)神戸くん 『・・・・・・・・・・・・・・。』

右京さん 「携帯が壊れてしまいましてねえ。僕もスマホに変えないとダメですかねえ・・・」
(電話の声)神戸くん 『・・・・・知りませんよ、そんなの。。
』
???? 「お茶入りやしたぜ?」

右京さん 「恐れ入ります。」

右京さん 「・・・・僕は紅茶の方が良いんですけどねえ・・・」
???? 「ん?何か言いましたかの??」
右京さん 「いえ。何でもないです。」

右京さん 「ところで、あなたのお名前をお聞きしていませんでした。」
???? 「あっしでやんすか?」

???? 「あっしは桑井 頑仁(くわい がんじん)と申しやす!自給自足で暮らしてるでやんす。」

右京さん 「くわい がんじん・・さん?何やら怪しい・・じゃなくて、威厳のあるお名前ですねえ・・・」
桑井頑仁 「そうでやんすか?」
右京さん 「桑井さん、迎えがそのうち来ると思いますので、それまでここに居させてください。」

桑井頑仁 「何や?杉下さんは帰っちまうんですかい?」
右京さん 「・・・・・それは。。どういうことでしょう?! (もしや監禁→神隠し?!)」

桑井頑仁 「いや~ここに来た人、みんなここに永住しちまうんでやんすよ~~
何でなんかは ち~~っとも分からないんでやんすけどの~~」

桑井頑仁 「何や、誰それの怪しい魅力に憑りつかれて~~とか言ってての。
いったい誰の怪しい魅力なのか、さっぱり分からないんでやんすわ~」
右京さん 「・・・・なるほど、神隠しの謎が解けました。」
桑井頑仁 「??なんか言いましたかの???」
右京さん 「いえ。 どうかお気になさらず。」

その後、しぶしぶ迎えに来た神戸くんと共に、朝夕霧岳をあとにした右京さんなのでした。
そうそう、スマホにも変えたそうな。
おしまい。
久々の日常劇場でした~。おっさんドールしか出てきませんが(爆)楽しく撮影しました♪
ドラマ相棒14の「神隠しの山」のお話の回で、右京さんが夕霧岳の崖から落ちて助けてくれた人のお家でどてらを借りて着るシーンがありました。
右京さんのどてら姿が新鮮で、作りたくなってしまって。
綿も入れていませんし、着物としても着せたかったので広袖にもしてませんし、
どてらって感じじゃないですが、作ってみました(笑)
左がドラマ相棒のテレビ画像の右京さん。

そして、お布団で寝ていて起き上がるシーンもあって、
前からお布団も作ってみたかったので作っちゃいました。
サイズは人間サイズの6分の1に計算して、後は適当~に。
右下が、テレビ画像の右京さん。

※ここからは画像加工なしで ↓
お布団は6分の1サイズだからガンジンもちょうどいいんです~(爆)

ああ~何でガンジンってこんなに可笑しいんだろう?!(爆)(爆)

この鉄瓶は柚風ちゃんから頂いたお箸置きですv 可愛いでしょう~?^^
嬉しくってキルトで鍋敷きも作っちゃいました。 柚風ちゃん、どうもありがとう!!

柚風ちゃんに鉄瓶頂いて、すぐにこの場面が浮かんだの。↓
その後神隠しの山のお話がテレビでやったので、
どてら風や着物や半纏や炬燵布団や炬燵敷きや座布団も作りました~
可愛らしいものはひとっつも作ってないし(爆)
めんどくさいめんどくさい言いながら作りはしたけど(笑)楽しかったです。今から思えば(笑)

( ↑ 画像クリックで大きく見れます^^ )
今回大活躍(?)したスターウォーズのクワイ=ガンジンの桑井頑仁さん。
今回は子連れ芸人の「ちゃん」ではないです~~(笑)

長ーーいの、見てくれた方ありがとうでした~~!!

追記: (↓ 画像クリックで大きく見れます^^ )桑井頑仁 「一緒に寝やすかの?」
右京さん 「はいい???」

↑ ウソですウソです、そう言ってるようにも見えたので~~(爆)(爆)











どんなお話なのかと思ったら!!
お布団も右京さんの紺の着物も唐草模様のどてらも半纏も
炬燵布団も座布団も炬燵敷きも鍋敷きもみんなみんな渋くて良くできてて素晴らしい~~!!
ぶっちゃけ、相棒の実際のお話よりずっと楽しかった!と言ったら怒られるかな^^;
まず、がんじんさん、顔ちっか!近過ぎでしょ!
見つめ合う2人に変な想像しちゃったよー(笑)
セットも家具も小物も楽しー!山奥の人里離れた感が良く出てるー!
渋ーいポスターが!もしやこれは若かりしき頃の田村…さんかな?(笑)
とりつかれて永住しちゃって神隠しにあったと思われるほど怪しい魅力のがんじんさんって!!
鉄瓶可愛いねえ。あと急須と湯のみも可愛いね。
右京さんの電話のやりとりが本当にドラマと合ってて可笑しい~~!
ですがお茶が入るって右京さん!!余裕すぎ!(笑)
お茶いれてるがんじんさんもお布団入ってるがんじんさんもかわいいー!
あー!楽しかったー!チョコっち、楽しい笑いをありがとー!