※画像すごくすごく多いです^^;
分けようかと思いましたが、一話完結なので続きだと見づらいので一気に載せちゃいますね。
スクロール大変なので苦手な方はスルーでお願します~~^^;
右京さん 「はい、おやおや、それはそれは。。
」

右京さん 「あーそうでしょうねえ。。。お気の毒ですが。。
」

右京さん 「怪我人もなしと。それは良かったです
」

右京さん 「はい、それでは。
」

神戸くん 「何かあったんですか? 米澤さんからですよね?」
右京さん 「昨日〇〇町のアパートで火災があったみたいです・・・」

右京さん 「幸い怪我人はなく、住んでる方の火の不始末が原因だそうなので、
事件性ないとのことで、僕達は来なくていいそうですよ。」
神戸くん 「怪我人が出なかったなら良かったですね。」
右京さん 「ただ、アパートの部屋、お隣りの部屋も燃え移ってしまったそうです。」

ジェニー 「まあ、そうなるともうそこには住めないですよね。」
右京さん 「そうなりますねえ・・・」
タケル 「災難だなあ・・・」

ベチ 「火事って怖いよねえ~~」
アン 「うんうん、怖ーーい」

・
・
モモ姐 「ただいま~~」

みんな 「おかえり~~」

モモ姐 「みんな~悪いんだけど、頼みがあるんだ。」

モモ姐 「しばらくここに住まわせてやってほしい奴がいるんだ。」
みんな 「だあれ?」
神戸くん 「奴?!」

モモ姐 「こいつなんだけど・・・」

「!!!!!!!!!!!!」

???? 「こ、こんにちわ・・」

モモ姐 「弟なんだ。」

???? 「弟のアズマです・・」

「ええええーーーーー!!!!!弟ーーーー???!!!似てなーーー!!」

ベチ 「モモ姐に弟いたんだ~~」 アン 「一人っ子かと思ってた。」
ジェニー 「うん、いるのよ。子供の頃よく遊んだの」 ←モモ姐は昔ジェニーの近所に住んでました。幼馴染です。

ジェニー 「久しぶりね。アズマちゃん、元気だった?」
モモ姐の弟・アズマ 「あ、ジェニーちゃん、久しぶり・・・」

神戸くん 「・・・・・・・・・・・・(ちゃん付け?!)
」

ジェニー 「モデルやってるのよね?雑誌見てるわよv」
アズマ 「ありがとう^^」

ベチ 「も、もでる??!!」
アン 「どおりでスタイル良いと思った~~!」
ベチ 「顔もちっさいし~~~」 アン 「ほっそいし~~」
ベチ 「綺麗なお顔だし~~お上品だし~~」
アン 「色白いし~~肌も超綺麗だし~~」

アズマ 「そ、そんなこと、ないよ
」

ジェニー 「アズマちゃんは昔から可愛くてご近所でも評判だったものねv」

神戸くん 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

アズマ 「そ、そんなこと、ないよ


」

スコーーーン!!! (頭叩く音)
アズマ 「いたっ!!」
みんな 「え。」

アズマ 「ね、姉さんっ!何するんだ?
痛いじゃないかっ」 ヒリヒリ

モモ姐 「調子こいてんじゃねえぞ?!
」
ベチ&アン 「モモ姐 乱暴~~」
アズマ 「ひどいなあ・・・・」
モモ姐 「でれでれしやがって。」

ジェニー 「別にデレデレなんてしてないわよねえ??
」
アズマ 「うん。 (ちょっとしたけど) 」

神戸くん ( してる。 してる。 )

タケル&右京さん 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

モモ姐 「んでさ。。話は本題だけど。こいつんち、火事に遭っちゃってさ、
住むとこないから当分ここに住まわせてもらえないかなあ?
父ちゃんも母ちゃんもまだアフリカだしさ。」
ジェニー&ベチ&アン&タケル&ヤマト 「ええええ~~~火事~~~???!!!!」

右京さん 「火事とは、もしかして昨日あった〇〇町のアパートの火災ですか?」
アズマ 「はい、そうです。。。隣の部屋の火が僕の部屋に・・・」
ジェニー&ベチ&アン&タケル&ヤマト 「ええええ~~~???!!!!」

タケル 「モデルの会社で保障とかしてくれないの?保険とか。」
アズマ 「はい、アパートはある程度保障してくれますが・・・
モデルの所属会社はそこまでも保障してくれません・・・そこまで売れてませんし・・・」
ヤマト 「厳しいんだね。。。」

(こういった保障云々のことはよく分かりませんので、こちらの話の流れの都合で行かせてもらいます^^;)
右京さん 「それはお気の毒ですねえ・・・」
アズマ 「でも仕事中でしたので、怪我一つしなかったのでそれが救いです。」
神戸くん 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」 ←気の毒と思いつつ複雑

アズマ 「これから住むところが見つかるまでお世話になります。よろしくお願いします・・」
モモ姐 「アタシからも頼むよ」

右京さん 「身の回りの物は被害なかったのですか?」
アズマ 「いえ・・・ほとんど・・・全滅です・・・」

アン 「えええ~~それなら大変じゃん??」
ベチ 「ここは服は着た切りだけど、日用品なら食玩がたくさんあるよ!」
アン 「だから暮らすには困らないよ!ここにずうっと住めばいいじゃん?」
アズマ 「そうはいきません。引っ越し先が落ち着くまでで良いんです。お世話になりますが・・」

ジェニー 「まあ、そう言わずに。部屋ならあるし、食玩もあるし、ずっと居ればいいよ。」
(いったい何部屋あるんだ?って話・・・)
モモ姐 「ええ?まじ?いいのか?気取った奴だぞ?」 ←姉、言いたい放題

アズマ 「い、いいんでしょうか?」

右京さん 「かまいませんよ?僕も後から来た者ですし。神戸くんはなおさら後です。」
神戸くん 「・・・・・・・・・・・・・はい・・・・・」

タケル 「これだけ居たら一人増えても変わんないよ。 出来ればヤローじゃない方が良いけど・・・ 」
アズマ 「はい?」 タケル 「いやいや。」

ベチ&アン 「やった~~!イケメン追加~~! よろしくぅ~~」
アズマ 「よろしくね^^」

右京さん 「また賑やかになりますねえ。」
神戸くん 「・・・・そうですね。。。」

ジェニー 「アズマちゃん、また会えて嬉しいわ^^ よろしくね^^」

神戸くん 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

ベチ 「そういえばさあ、アズマちゃんはアフリカには住んでなかったの?」
アン 「モモ姐はアフリカに住んでたのに。」

アズマ 「いえ、僕はその頃はもうモデルの仕事していたので、親戚の家にお世話になっていました。
今は一人暮らしなんです。大学に通いながら、モデルの仕事を。」

ベチ 「あ~だからそんな色白いんだ?」
アズマ 「あ、これは元からです。ちなみにモモ姉さんも元からです(地黒)」

ジェニー 「そうなの、アズマちゃん、子供の頃から外人みたいに白いの~v
本当ーーに可愛かったのよ~~~~!」
アズマ 「いやいや~~
」
モモ姐 「・・・・・・・・・・・・・・・」

アズ 「え?」

膝かっくん!
アズマ 「うわあ!!!!
」
ベチ&アン 「え~~~~!」

アズマ 「姉さんっ!何するんだ?!
」
モモ姐 「なんか、いらっとして。
」

アズマ 「相変わらずひどいなあ・・・」
モモ姐 「いい気になって。 気取ってっからだ。」

アン 「アズマちゃんてさぁ、子供の時からモモ姐にいじられまくられてたんだろうねえ?」
ベチ 「うんうん、ぜーったいにそうだよぉ~~ 良いように使われてたよねえ~」
そんなこんなでまた住人が増えたのでした。 (不謹慎な引っ越し理由でごめんなさい^^;;)

タケル 「ずいぶん洒落こんだ服着てるなあ。 着替えてきたら?」
タケル 「実はこれしか服がなくて・・・・雑誌の撮影中だったんですが、その合間に火事に・・・」

ジェニー 「ええっ、服ないの?それは大変!誰かに借りたら・・」
タケル 「って、細いから俺らの服合わないんじゃね?」
アズマ 「たぶん、合わないと思います・・・」 ←はい。合いません・・・

久々の日常生活劇場でした~~ 7ヶ月ぶり~^^;
ユノラのガラムさんプロデュースのアズをお迎えしたので住人になってもらいました^^;
とても綺麗なお上品な男の子ですが、なんと、モモ姐の弟に~~^^;;
名前はアズマにしてみました。 (アズが付く名前で、ちゃん付けした時言いやすいのにしてみた)

ユノアクルスライトって年齢は何歳の設定なんだろ?
女の子のフロゥの体型からすると成人してるように見えますが、
アズの方は幼く見えてしまいます。

公式ではフロゥとアズはどういう関係なんだろう? 双子か姉弟にしか見えないんだけど^^
小顔で体型も細いし、幼い感じなので、モモ姐の弟にしてしまいました。
このアズはお姉ちゃんがいる弟~~って気がするんです(笑)
アズは陽に当たらない感じなので、健康的なモモ姐とは似てませんが
真逆のキャラで面白いかなあと。 す、すいませんっ^^;;
この服が素敵過ぎて、着せ替えが出来ないです。
嬉しいけどどうしましょ。>_<
恒例の、頼まれてないけど(爆)キッチン画像です~
右京さん、今日は珈琲を飲んだみたいです(笑)
ドロップ舎様のカップ、右京さんと神戸くんにもぴったりv 可愛いでしょう~~

・・・思いつくままに作っていそうなお台所・・・ 一体何を?^^;;;

このスヌーピーのミキサーは単品買いしました~ ウッドストック大好きなのv


豚の貯金箱はインスタのお友達から頂きましたv
この貯金箱は気が向いた人が小銭とか入れています。アズマちゃんに寄付するのかな?^^

キャンドゥで買ったミルクガラス風のカップ&ソーサー入れてみました。可愛いなあv



おまけ
ジェニー 「今日はアズマちゃんが好きなもの作るねv」
アズマ 「わ~それは嬉しいなあ。ジェニーちゃん、よくご飯作ってくれたよね!」
ジェニー 「そうだっけ?」

ジェニー 「あ~~そう言えば、よくおままごとしてたわね!」 アズマ 「そうそう、いつも夫婦役で!^ ^」
神戸くん 「!!!!!!!
」

アズマ 「ここ、住んでる方たちもすごくいい人ばかりだし、これから楽しみだなあ~~」
神戸くん 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

右京さん 「神戸くん。」
神戸くん 「はい?」
右京さん 「今回は一度も頬染めなかったですねえ・・・」
神戸くん 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
右京さん 「頬染めを楽しみにされてる方もいるというのにねえ。。」
神戸くん 「お言葉ですが。今日は染めるどころではなかったです。。」

おしまい
余談ですが~。膝かっくん、体勢取るのがが大変でした~(爆)
もっと膝曲げたかったんだけど、倒れちゃって無理でした。
これじゃあ、あんまり可笑しくない。。。もっと面白くなるかと思っていたのよ^^;
momokoボディもアズのボディも華奢で折れそうなので気を遣います^^;

最後まで見てくださった方、ありがとうございました~~~!
分けようかと思いましたが、一話完結なので続きだと見づらいので一気に載せちゃいますね。
スクロール大変なので苦手な方はスルーでお願します~~^^;
右京さん 「はい、おやおや、それはそれは。。
」
右京さん 「あーそうでしょうねえ。。。お気の毒ですが。。
」
右京さん 「怪我人もなしと。それは良かったです
」
右京さん 「はい、それでは。
」
神戸くん 「何かあったんですか? 米澤さんからですよね?」
右京さん 「昨日〇〇町のアパートで火災があったみたいです・・・」

右京さん 「幸い怪我人はなく、住んでる方の火の不始末が原因だそうなので、
事件性ないとのことで、僕達は来なくていいそうですよ。」
神戸くん 「怪我人が出なかったなら良かったですね。」
右京さん 「ただ、アパートの部屋、お隣りの部屋も燃え移ってしまったそうです。」

ジェニー 「まあ、そうなるともうそこには住めないですよね。」
右京さん 「そうなりますねえ・・・」
タケル 「災難だなあ・・・」

ベチ 「火事って怖いよねえ~~」
アン 「うんうん、怖ーーい」

・
・
モモ姐 「ただいま~~」

みんな 「おかえり~~」

モモ姐 「みんな~悪いんだけど、頼みがあるんだ。」

モモ姐 「しばらくここに住まわせてやってほしい奴がいるんだ。」
みんな 「だあれ?」
神戸くん 「奴?!」

モモ姐 「こいつなんだけど・・・」

「!!!!!!!!!!!!」

???? 「こ、こんにちわ・・」

モモ姐 「弟なんだ。」

???? 「弟のアズマです・・」

「ええええーーーーー!!!!!弟ーーーー???!!!似てなーーー!!」

ベチ 「モモ姐に弟いたんだ~~」 アン 「一人っ子かと思ってた。」
ジェニー 「うん、いるのよ。子供の頃よく遊んだの」 ←モモ姐は昔ジェニーの近所に住んでました。幼馴染です。

ジェニー 「久しぶりね。アズマちゃん、元気だった?」
モモ姐の弟・アズマ 「あ、ジェニーちゃん、久しぶり・・・」

神戸くん 「・・・・・・・・・・・・(ちゃん付け?!)

ジェニー 「モデルやってるのよね?雑誌見てるわよv」
アズマ 「ありがとう^^」

ベチ 「も、もでる??!!」
アン 「どおりでスタイル良いと思った~~!」
ベチ 「顔もちっさいし~~~」 アン 「ほっそいし~~」
ベチ 「綺麗なお顔だし~~お上品だし~~」
アン 「色白いし~~肌も超綺麗だし~~」

アズマ 「そ、そんなこと、ないよ

ジェニー 「アズマちゃんは昔から可愛くてご近所でも評判だったものねv」

神戸くん 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

アズマ 「そ、そんなこと、ないよ

スコーーーン!!! (頭叩く音)
アズマ 「いたっ!!」
みんな 「え。」

アズマ 「ね、姉さんっ!何するんだ?
痛いじゃないかっ」 ヒリヒリ
モモ姐 「調子こいてんじゃねえぞ?!
」ベチ&アン 「モモ姐 乱暴~~」
アズマ 「ひどいなあ・・・・」
モモ姐 「でれでれしやがって。」

ジェニー 「別にデレデレなんてしてないわよねえ??
」アズマ 「うん。 (ちょっとしたけど) 」

神戸くん ( してる。 してる。 )

タケル&右京さん 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

モモ姐 「んでさ。。話は本題だけど。こいつんち、火事に遭っちゃってさ、
住むとこないから当分ここに住まわせてもらえないかなあ?
父ちゃんも母ちゃんもまだアフリカだしさ。」
ジェニー&ベチ&アン&タケル&ヤマト 「ええええ~~~火事~~~???!!!!」

右京さん 「火事とは、もしかして昨日あった〇〇町のアパートの火災ですか?」
アズマ 「はい、そうです。。。隣の部屋の火が僕の部屋に・・・」
ジェニー&ベチ&アン&タケル&ヤマト 「ええええ~~~???!!!!」

タケル 「モデルの会社で保障とかしてくれないの?保険とか。」
アズマ 「はい、アパートはある程度保障してくれますが・・・
モデルの所属会社はそこまでも保障してくれません・・・そこまで売れてませんし・・・」
ヤマト 「厳しいんだね。。。」

(こういった保障云々のことはよく分かりませんので、こちらの話の流れの都合で行かせてもらいます^^;)
右京さん 「それはお気の毒ですねえ・・・」
アズマ 「でも仕事中でしたので、怪我一つしなかったのでそれが救いです。」
神戸くん 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」 ←気の毒と思いつつ複雑

アズマ 「これから住むところが見つかるまでお世話になります。よろしくお願いします・・」
モモ姐 「アタシからも頼むよ」

右京さん 「身の回りの物は被害なかったのですか?」
アズマ 「いえ・・・ほとんど・・・全滅です・・・」

アン 「えええ~~それなら大変じゃん??」
ベチ 「ここは服は着た切りだけど、日用品なら食玩がたくさんあるよ!」
アン 「だから暮らすには困らないよ!ここにずうっと住めばいいじゃん?」
アズマ 「そうはいきません。引っ越し先が落ち着くまでで良いんです。お世話になりますが・・」

ジェニー 「まあ、そう言わずに。部屋ならあるし、食玩もあるし、ずっと居ればいいよ。」
(いったい何部屋あるんだ?って話・・・)
モモ姐 「ええ?まじ?いいのか?気取った奴だぞ?」 ←姉、言いたい放題

アズマ 「い、いいんでしょうか?」

右京さん 「かまいませんよ?僕も後から来た者ですし。神戸くんはなおさら後です。」
神戸くん 「・・・・・・・・・・・・・はい・・・・・」

タケル 「これだけ居たら一人増えても変わんないよ。 出来ればヤローじゃない方が良いけど・・・ 」
アズマ 「はい?」 タケル 「いやいや。」

ベチ&アン 「やった~~!イケメン追加~~! よろしくぅ~~」
アズマ 「よろしくね^^」

右京さん 「また賑やかになりますねえ。」
神戸くん 「・・・・そうですね。。。」

ジェニー 「アズマちゃん、また会えて嬉しいわ^^ よろしくね^^」

神戸くん 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

ベチ 「そういえばさあ、アズマちゃんはアフリカには住んでなかったの?」
アン 「モモ姐はアフリカに住んでたのに。」

アズマ 「いえ、僕はその頃はもうモデルの仕事していたので、親戚の家にお世話になっていました。
今は一人暮らしなんです。大学に通いながら、モデルの仕事を。」

ベチ 「あ~だからそんな色白いんだ?」
アズマ 「あ、これは元からです。ちなみにモモ姉さんも元からです(地黒)」

ジェニー 「そうなの、アズマちゃん、子供の頃から外人みたいに白いの~v
本当ーーに可愛かったのよ~~~~!」
アズマ 「いやいや~~
モモ姐 「・・・・・・・・・・・・・・・」

アズ 「え?」

膝かっくん!
アズマ 「うわあ!!!!

」ベチ&アン 「え~~~~!」

アズマ 「姉さんっ!何するんだ?!
」モモ姐 「なんか、いらっとして。
」
アズマ 「相変わらずひどいなあ・・・」
モモ姐 「いい気になって。 気取ってっからだ。」

アン 「アズマちゃんてさぁ、子供の時からモモ姐にいじられまくられてたんだろうねえ?」
ベチ 「うんうん、ぜーったいにそうだよぉ~~ 良いように使われてたよねえ~」
そんなこんなでまた住人が増えたのでした。 (不謹慎な引っ越し理由でごめんなさい^^;;)

タケル 「ずいぶん洒落こんだ服着てるなあ。 着替えてきたら?」
タケル 「実はこれしか服がなくて・・・・雑誌の撮影中だったんですが、その合間に火事に・・・」

ジェニー 「ええっ、服ないの?それは大変!誰かに借りたら・・」
タケル 「って、細いから俺らの服合わないんじゃね?」
アズマ 「たぶん、合わないと思います・・・」 ←はい。合いません・・・

ユノラのガラムさんプロデュースのアズをお迎えしたので住人になってもらいました^^;
とても綺麗なお上品な男の子ですが、なんと、モモ姐の弟に~~^^;;
名前はアズマにしてみました。 (アズが付く名前で、ちゃん付けした時言いやすいのにしてみた)

ユノアクルスライトって年齢は何歳の設定なんだろ?
女の子のフロゥの体型からすると成人してるように見えますが、
アズの方は幼く見えてしまいます。

公式ではフロゥとアズはどういう関係なんだろう? 双子か姉弟にしか見えないんだけど^^
小顔で体型も細いし、幼い感じなので、モモ姐の弟にしてしまいました。
このアズはお姉ちゃんがいる弟~~って気がするんです(笑)
アズは陽に当たらない感じなので、健康的なモモ姐とは似てませんが
真逆のキャラで面白いかなあと。 す、すいませんっ^^;;
この服が素敵過ぎて、着せ替えが出来ないです。
嬉しいけどどうしましょ。>_<
右京さん、今日は珈琲を飲んだみたいです(笑)
ドロップ舎様のカップ、右京さんと神戸くんにもぴったりv 可愛いでしょう~~

・・・思いつくままに作っていそうなお台所・・・ 一体何を?^^;;;

このスヌーピーのミキサーは単品買いしました~ ウッドストック大好きなのv


豚の貯金箱はインスタのお友達から頂きましたv
この貯金箱は気が向いた人が小銭とか入れています。アズマちゃんに寄付するのかな?^^

キャンドゥで買ったミルクガラス風のカップ&ソーサー入れてみました。可愛いなあv



おまけ
ジェニー 「今日はアズマちゃんが好きなもの作るねv」
アズマ 「わ~それは嬉しいなあ。ジェニーちゃん、よくご飯作ってくれたよね!」
ジェニー 「そうだっけ?」

ジェニー 「あ~~そう言えば、よくおままごとしてたわね!」 アズマ 「そうそう、いつも夫婦役で!^ ^」
神戸くん 「!!!!!!!

アズマ 「ここ、住んでる方たちもすごくいい人ばかりだし、これから楽しみだなあ~~」
神戸くん 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

右京さん 「神戸くん。」
神戸くん 「はい?」
右京さん 「今回は一度も頬染めなかったですねえ・・・」
神戸くん 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
右京さん 「頬染めを楽しみにされてる方もいるというのにねえ。。」
神戸くん 「お言葉ですが。今日は染めるどころではなかったです。。」

おしまい
余談ですが~。膝かっくん、体勢取るのがが大変でした~(爆)
もっと膝曲げたかったんだけど、倒れちゃって無理でした。
これじゃあ、あんまり可笑しくない。。。もっと面白くなるかと思っていたのよ^^;
momokoボディもアズのボディも華奢で折れそうなので気を遣います^^;

最後まで見てくださった方、ありがとうございました~~~!











アズマ&ジェニーさん越しのカンベくん、たまらん!!
アズマくん、違和感ないわ〜
チョコちゃんちになじんでるわ〜
イケメンが増えて、もうカンベ君ドキドキね!
まだアズマ君は子供の頃の近所のお姉さんにしか
ジェニーさんを見てなさそうだけど、
これから判らないもんね!
楽しみでーす(*^ー^*)