
ア ン 「ねぇ ダイアナ、Roseteaってば、ここんとこずーっと、ドレス作ってくれないわよねぇ
」ダイアナ 「そうよね、私なんて仮にも“ダイアナ”なのに、この窮屈で地味な服ってっ
」ア ン 「これはもう、お針子メリッサに頼むしかないわよ
」ダイアナ 「そうね。お願いしてみましょう
」 
ア ン 「ねぇ、メリッサ、Roseteaが全然っドレスを作ってくれないの。
待ってもなかなか腰が上がらなくて、にっちもさっちもいかないの

代わりにドレスを作ってくれないかしら?」
メリッサ 「あら、良いわよ。Roseteaったらしょうがないわねぇ。。。どんなのが良いの?」
ダイアナ 「出来ればピンクで可愛いのが良いんだけど」
メリッサ 「任せて
」ア ン 「やったーーー
」ダイアナ 「楽しみね
」
数時間後
セーラ 「・・・アンに聞いて来たんだけど・・・」
アリス 「・・・私もお願いできないかしら・・」
ベッキー 「・・・・・・・私も・・・・」
メリッサ 「・・・・・・・・・・(え・・・・・)」
そのまた数時間後
ケイティ「私も・・・」
ローラ 「ついでに私も・・・」
エミリー「そのまたついでに私も・・・」
ぞろぞろぞろぞろ・・・


メリッサ「きゃーーーーーーーー
」

メリッサ 「Roseteaっっ
お願いだから服を作ってあげてっっ
(私のも・・)」
・・・すいません・・・・・・・・・・( Rose tea )











こらからも少しづつ載せていきますので
よろしくね