※長いです。

ジャック 「・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

ジャック 「・・・・・・・・・・・・・。」

そ~・・・・・・
右京さん 「・・・・・・・・・・」 神戸くん 「・・・・・・・・・・」 ベチ 「・・・・・・・・・・・」

そ~・・・・・・
右京さん 「・・・・・・・・・・」 神戸くん 「・・・・・・・・・・」 ベチ 「・・・・・・・・・・・」

そ~・・・・・・
右京さん 「・・・・・・・・・・」 神戸くん 「・・・・・・・・・・」 ベチ 「・・・・・・・・・・・」

ベチ 「あれ?ジャック、何やってんの?」
ジャック 「Wao!!!
」

ガッターーン!!!


ベチ&神戸くん 「え・・・・・・・・・・。
」
右京さん 「おやおや・・・」
ベチ 「ジャック、だいじょ・・・・ぎゃ~~~~な、な、何これえ?!」






右京さん 「何と!!」 神戸くん 「え~~~っ・・・」

ベチ 「すっごーーい!! これどうしたの~~?!
」
右京さん&神戸くん 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

ジャック 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
右京さん 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
神戸くん 「これはいったい・・・・・。」

「何?何?どうしたの?!」 ←大声を聞いてみんなかけつけた。


「えーーーーーー!!!!
」
ジャック 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

右京さん 「ジャック、これはどうしたのですか?」

ジャック 「OH~ NO~~ ナニカナ~?」

神戸くん 「・・・・何なのかな?
そのテキトーな答えは。。。
」
ヤマト 「ごまかしてんなあ・・・・
」 アン 「ほんとだねえ。。。
」

タケル 「これ いくらあるの???
」
右京さん 「ざっと見て、ですが、3億円・・・といったところでしょうか。」
みんな 「さ、さ、3億円?!!!!!
」

タケル 「一束くらい貰っても 分からくね?
」
右京さん 「コホン・・・」
タケル 「あ、いえ・・・・・
」

ジェニー 「こんなお金初めて見た~~すごいねえ・・・。」
ベチ 「ねえ、ちょっとさわってもいい??」
右京さん 「触ってはいけません。 鑑識を呼びましょう。
」

・
・
・
(似てないけど^^;) 角田課長 「よっ!暇じゃないみたいだな?」

神戸くん 「角田課長!!」
右京さん 「おや、米沢さんは?」
角田課長 「当てはまるドールがいないんで来れないって言うんだよ~~~
まあ、オレも似てないんだけどね~ ははは~~
」
右京さん&神戸くん 「・・・・・・・・・・・・・・・。」

角田課長 「ほー、これが例のブツね。ほほー凄いねえ。。
では、拝見・・・・・」

右京さん 「おや?・・・・」

角田課長 「なに?どしたの?」
右京さん 「これは・・・・」

右京さん 「おもちゃですね。。。。」

みんな 「え~~~~~~~~~っ

」

神戸くん 「ホントだ・・・偽札じゃなくて、おもちゃだ・・・・つうか、固まってるし・・・」
角田課長 「おいおい、勘弁してくれよ~~
」

ジャック 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

右京さん 「今しがたまで手袋が見つからなくて触れませんで。。
ご足労おかけしてすみませんねえ・・・」
角田課長 「頼むよ~~オレはおまえらと違って暇じゃないんだよ~~
」

ぽりぽり・・・


ジェニー 「角田課長さん、お疲れ様です^^ 良かったら珈琲どうぞ
」
角田課長 「お~~ありがとう~~お姉さん、気が利くねえ~~
」

角田課長 「実はねえ、珈琲のいいーー匂いがするなあと思ってはいたんだよ~
」
ジェニー 「ふふふ^^」
神戸くん 「・・・・・・・・・・。」

角田課長 「こんな可愛い子に 美味しい珈琲淹れてもらえるなら
オレもここに住もうかな~~?^^」 ←冗談

神戸くん (ギクっ!!
)
ジェニー 「またまた~お上手ですねえ、課長さん^^」
角田課長 「ははははは~~
」
神戸くん 「・・・・・・・・・・・・・・。」

神戸くん 「やれやれ、ジャックってば、あんなおもちゃ買ってきて、お騒がせですよね。。。」
右京さん 「もしかしたら・・・・・・おもちゃとは思わなかったのかもしれませんよ?」

神戸くん 「ええっ?!本物だと思って買って来たって言うんですか?!」
右京さん 「有り得るかもしれませんよ?ジャックなら。
そもそもちゃんと買ったのかさえ定かではありませんねえ・・・・。」
神戸くん 「・・・・・・・・・・そうですね・・・・・・。」

ベチ 「ねえ、おじちゃん。」
角田課長 「ん?何だい?」
ベチ 「何で足曲げないで座ってるの?」

角田課長 「お嬢ちゃん、世の中にはね、人形の事情ってものがあるんだよ。」
ベチ 「ふうん。。。そうなんだぁ・・・ストレッチしてるのかと思ったぁ。」
角田課長 「・・・・・・・・・・・。」

おしまい。
キッチンをセットしてあるので、帰宅してから撮影してみました~。
今回はスマホで撮って、PCに繋いで画像取り込みました。(柚風ちゃん、ありがとね~~)
特に写りが良いってわけじゃないけど、今持ってるコンデジよりはマシかなー^^;
でも引いて撮ったのは歪んでますね。やっぱりカメラ欲しいなあ。
これは「3億円 (1/6スケール ジョークトイ)」です(笑)

買ったのは前ですが、ジャックで使おうと思っておりました。
ジャックがそーっと気付かれないようにお金を運ぶシーン うまく撮れなかったぁ。。
もっとかがんだ姿勢で運ばせたかったの。でもポーズがうまく出来なくてT_T
ジャックはおもちゃと知っていたんでしょうか?
それとも本物と思ったのでしょうか?

それはジャック・スパロウのみぞ知る・・・・

ジャック 「・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

ジャック 「・・・・・・・・・・・・・。」

そ~・・・・・・
右京さん 「・・・・・・・・・・」 神戸くん 「・・・・・・・・・・」 ベチ 「・・・・・・・・・・・」

そ~・・・・・・
右京さん 「・・・・・・・・・・」 神戸くん 「・・・・・・・・・・」 ベチ 「・・・・・・・・・・・」

そ~・・・・・・
右京さん 「・・・・・・・・・・」 神戸くん 「・・・・・・・・・・」 ベチ 「・・・・・・・・・・・」

ベチ 「あれ?ジャック、何やってんの?」
ジャック 「Wao!!!

ガッターーン!!!

ベチ&神戸くん 「え・・・・・・・・・・。
」右京さん 「おやおや・・・」
ベチ 「ジャック、だいじょ・・・・ぎゃ~~~~な、な、何これえ?!」

右京さん 「何と!!」 神戸くん 「え~~~っ・・・」

ベチ 「すっごーーい!! これどうしたの~~?!
右京さん&神戸くん 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

ジャック 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
右京さん 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
神戸くん 「これはいったい・・・・・。」

「何?何?どうしたの?!」 ←大声を聞いてみんなかけつけた。

「えーーーーーー!!!!
ジャック 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

右京さん 「ジャック、これはどうしたのですか?」

ジャック 「OH~ NO~~ ナニカナ~?」

神戸くん 「・・・・何なのかな?
ヤマト 「ごまかしてんなあ・・・・
」 アン 「ほんとだねえ。。。
」
タケル 「これ いくらあるの???
」右京さん 「ざっと見て、ですが、3億円・・・といったところでしょうか。」
みんな 「さ、さ、3億円?!!!!!

タケル 「一束くらい貰っても 分からくね?
」右京さん 「コホン・・・」
タケル 「あ、いえ・・・・・

ジェニー 「こんなお金初めて見た~~すごいねえ・・・。」
ベチ 「ねえ、ちょっとさわってもいい??」
右京さん 「触ってはいけません。 鑑識を呼びましょう。
」
・
・
・
(似てないけど^^;) 角田課長 「よっ!暇じゃないみたいだな?」

神戸くん 「角田課長!!」
右京さん 「おや、米沢さんは?」
角田課長 「当てはまるドールがいないんで来れないって言うんだよ~~~
まあ、オレも似てないんだけどね~ ははは~~
」右京さん&神戸くん 「・・・・・・・・・・・・・・・。」

角田課長 「ほー、これが例のブツね。ほほー凄いねえ。。

右京さん 「おや?・・・・」

角田課長 「なに?どしたの?」
右京さん 「これは・・・・」

右京さん 「おもちゃですね。。。。」

みんな 「え~~~~~~~~~っ


」
神戸くん 「ホントだ・・・偽札じゃなくて、おもちゃだ・・・・つうか、固まってるし・・・」
角田課長 「おいおい、勘弁してくれよ~~
」
ジャック 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

右京さん 「今しがたまで手袋が見つからなくて触れませんで。。
ご足労おかけしてすみませんねえ・・・」
角田課長 「頼むよ~~オレはおまえらと違って暇じゃないんだよ~~
」
ぽりぽり・・・


ジェニー 「角田課長さん、お疲れ様です^^ 良かったら珈琲どうぞ
角田課長 「お~~ありがとう~~お姉さん、気が利くねえ~~
」
角田課長 「実はねえ、珈琲のいいーー匂いがするなあと思ってはいたんだよ~
」ジェニー 「ふふふ^^」
神戸くん 「・・・・・・・・・・。」

角田課長 「こんな可愛い子に 美味しい珈琲淹れてもらえるなら
オレもここに住もうかな~~?^^」 ←冗談

神戸くん (ギクっ!!
ジェニー 「またまた~お上手ですねえ、課長さん^^」
角田課長 「ははははは~~
」神戸くん 「・・・・・・・・・・・・・・。」

神戸くん 「やれやれ、ジャックってば、あんなおもちゃ買ってきて、お騒がせですよね。。。」
右京さん 「もしかしたら・・・・・・おもちゃとは思わなかったのかもしれませんよ?」

神戸くん 「ええっ?!本物だと思って買って来たって言うんですか?!」
右京さん 「有り得るかもしれませんよ?ジャックなら。
そもそもちゃんと買ったのかさえ定かではありませんねえ・・・・。」
神戸くん 「・・・・・・・・・・そうですね・・・・・・。」

ベチ 「ねえ、おじちゃん。」
角田課長 「ん?何だい?」
ベチ 「何で足曲げないで座ってるの?」

角田課長 「お嬢ちゃん、世の中にはね、人形の事情ってものがあるんだよ。」
ベチ 「ふうん。。。そうなんだぁ・・・ストレッチしてるのかと思ったぁ。」
角田課長 「・・・・・・・・・・・。」

おしまい。
キッチンをセットしてあるので、帰宅してから撮影してみました~。今回はスマホで撮って、PCに繋いで画像取り込みました。(柚風ちゃん、ありがとね~~)
特に写りが良いってわけじゃないけど、今持ってるコンデジよりはマシかなー^^;
でも引いて撮ったのは歪んでますね。やっぱりカメラ欲しいなあ。
これは「3億円 (1/6スケール ジョークトイ)」です(笑)

買ったのは前ですが、ジャックで使おうと思っておりました。
ジャックがそーっと気付かれないようにお金を運ぶシーン うまく撮れなかったぁ。。
もっとかがんだ姿勢で運ばせたかったの。でもポーズがうまく出来なくてT_T
ジャックはおもちゃと知っていたんでしょうか?
それとも本物と思ったのでしょうか?

それはジャック・スパロウのみぞ知る・・・・











面白かった~!
三億円のフィギュアがあることにも笑っちゃったけど
こんな面白いお話にもっていけるとこがすごい!さすが!!
ジャックこっそり持って行ってるように見えてるよ~!
途中転んでバレちゃうとこが可笑しい(笑)
そしてジェニーさんがはたき?を持って飛んで来るとこがすごくツボったよ!(^o^)
他の部屋でお掃除してたんだねえ(笑)
米沢さんが来るかと思ったら!角田課長だったのね!
だよねえ、米沢さんに似たドールはなかなかないかもねえ?
最後のベチのツッコミがかわいい!角田課長のセリフも可笑しい~
ほんとに言いそう(笑)
そしてまた神戸くんがかわいい(≧∇≦)
カメラ買うのかな?
これだけの写真撮るんだもん。買っちゃえ~