二回目の投稿です。くどいですが、引き続き着物です。


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楓 「ちょっと、月ちゃん。遊んでないで手伝ってよ。」
月 「え~~どんぐり拾いのが楽しいよ~~~」

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月 「楓も一緒に遊ぼうよお~」
楓 「え~」

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月 「ほーら、どんぐり、良い色でしょ?」
楓 「うん。」

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??? 「あの~~~、いむだ家というのはこちらでしょうか?」
月 「ん??」
楓 「そうだけど・・・」
月 「あんたら、何しに来たの?」

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瞑(めい) 「こちらに着物を見てもらうようにやってまいりました。」
月 「着物ぉ~?」
茜(あかね) 「はい、せっかく作ったので、無理やり見てもらうように仰せつかいました。」
楓 「ええ~?」

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瞑(右側) 「管理人が自分のお古の着物で作ったそうなんです。」
茜(左側) 「くたびれてて、ほころんでるところもあるけど着てくれと頼まれました」

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月 「・・・・・ふううん。」

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月 「でもさ、あんたらだけ赤い綺麗な色の着物着ちゃってさ、ズルくない?」
茜 「え?」

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月 「楓もあたしも、暗ーーーい色の着物着せられてんのにさ。
   おまけにあたしなんて、男の子のだよっ?ちょんまげだよっ?」
瞑 「え・・・・」
楓 「・・・月ちゃん、それは言わない約束でしょ?」
茜 「私たちに言われても困ります・・・管理人が決めたので・・・。」 

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いむだ家の訪問でした~(笑)





 引き続き、30球体に着物作りました。
月のはまた男の子の着物です。母土産の布を使いました。
濃紺でお気に入りの布ですが、前に良妻賢母の父さんにも作って、
これでもう使い切っちゃいました;; 帯は実家にあった布団か着物の布です。
下駄はすべてオーダーで作って頂きました。可愛いでしょv

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楓は最初に作った紫地の色違いで作りました。黒いので暗いです。
前掛けはジェニー用に作りましたが、少し大きめに作っちゃったので
このサイズにも合いました。

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この着物は姉と私が着ていた着物で作りました。
七五三のかなあ?いつのだろう?
帯も実家にあった布です。 着物と合ってませんが、他に無かったの^^;

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瞑は白肌なので白飛びするな~~
でも白い肌に赤い着物可愛いです^^

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茜は着物着せるのにアイを茶に換えました。

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普通肌のモディリーはおとなしめで可愛いなあ~(笑)

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これにて、球体に作った着物は終わりです^^
最初はわりと丁寧に縫っていたんだけど、枚数縫ううちに雑になってしまった^^;;
特にこの赤いの2枚はかなり雑です^^;;;
ちゃんと縫わないと仕上がりに響きますね。。。。

いや~~、iMda Dollってほんとボディがくねくねで、何度倒れたことか・・・・
何度も心が折れました。。。
くっつく包帯買おうかなあ・・・買うのも面倒だったの・・・(何それ?^^;)