奥様の朝は忙しいです。
サマンサ 「さ~朝食作らなくっちゃ。」

サマンサ 「朝はスムージーよね。」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

サマンサ 「きゃ~~~~焦がしちゃったわ!!」

サマンサ 「ああ、もうダーケン(旦那)が起きてくるわ!どうしよう!間に合わなくなっちゃう!!」

サマンサ 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

サマンサ 「あ~~ダメダメ。魔法はダメよ、サマンサ」

サマンサ 「ダーケンと魔法は使わないって約束したんですものっ」

??? 「情けないねえ~~」
サマンサ 「え?」

サマンサ 「ママ!!」
(サマンサのママ)エンドラ・バービー(以下、エンドラ) 「何をちまちま作ってるんだい。情けないったら。」

サマンサ 「急に出て来ないでよ。ビックリするじゃない。」
エンドラ 「何言ってるんだい、魔女は急に登場に決まってんだろ?
れっきとした魔女たる者が料理してるなんてさ。そんなのチョチョいとやっておしまいよ。」

サマンサ 「だって。。。ダーケンと魔法は使わないって約束したんですもの。」
エンドラ 「大丈夫さ、まだ起きて来ないじゃないか。 いない時にやりゃ分からないって。」

ダーケン 「おはよ~サム
」
エンドラ 「あーあ、来ちまった、タイミングの悪いやつだね。。
」
※エンドラが自分を見えないように魔法かけているので、今はダーケンにエンドラの姿は見えていません。

サマンサ 「おはよう、ダーケン」
ダーケン 「あれ?まだ朝食出来てないの?悪いんだけど、早く作っ・・・」
ピコピコピーン

ダーケン 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
サマンサ 「ダーケン?ダーケン?!」

ダーケン 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

サマンサ 「まあ!!ママったら!!ダーケンに魔法をかけたのね!!」
エンドラ 「だって早く会社行くんだろう?サマンサ、困るんじゃないのかい?」
サマンサ 「・・・・・・・・そ、そりゃ困るけど・・・・・
」

※今後「ピコピコピーン」は魔法をかけるときの音とします(爆)
エンドラ 「ほら、今のうちにやっちまいなよっ」
サマンサ 「・・・・そ、そうね、良いわよね、今日は早く会社に行かなきゃならないって言ってたし。。。」

ピコピコピーーン

エンドラ 「お見事

」
サマンサ 「きょ、今日は仕方ないのよ。今日は。」

サマンサ 「ママ、早くダーケンの魔法を解いてよ。」
エンドラ 「やれやれ。このままでも良いと思うんだけどねえ。」 ※魔法はかけた本人じゃないと解けません。

ピコピコピーン

ダーケン 「・・・・・・・・ん?」
エンドラ 「じゃあ、あたしゃ おいとまするよ」
ピコピコピーーン

サマンサ 「ふう・・・
」
ダーケン 「・・・・・・・・・・・・あれ・・・・?」

ダーケン 「おはよう、サム・・・あれ?言ったっけ??あれ??ま、いいか。今、誰かいなかった?」
サマンサ 「ま、まさか、私一人よ?
」
ダーケン 「そう?なんか気配があったような??」 サマンサ 「き、気のせいよ
」
ダーケン 「あ、それより」

ダーケン 「朝食まだだよね?今日は早く出るから早く作っ・・・・あれ???」

ダーケン 「もう出来てる・・・・やだな。よく見てなかったみたいだ。。ごめんよ、サム。」
サマンサ 「と、とんでもないわ
さあ、早く食べてね
」

ダーケン 「うーん、美味いよ。急に料理の腕上げたね
」
サマンサ 「そ、そ、そう?おほほほ
」

ダーケン 「じゃあ、行って来るね
」
サマンサ 「行ってらっしゃい、ダーケン
」

エンドラ (はぁ~あんなののどこが良いんだかねえ。。。
)

To be continued
サマンサのママのエンドラ・バービーの登場でーーす。
ママ役は、クラシックフェイスの1963年ファッションクイーンバービーさんになりました。
服がないので、今はサマンサの魔女服を借りています。
今度、ドラマの服を真似て作らなくちゃ。

モールドヘアのウィッグ被せるタイプのバービーさんです。
ボディは指先がなかったりと難ありでしたので、フランシーボディに変えました。
フランシーボディも難有りなんだけど、まだマシだったので。
背が低くなりましたが、エンドラはサマンサより小柄だったから良いかな?
アイシャドウとかアイラインとかツンとした感じがエンドラのイメージで、気に入っています。

右耳~頬がややグリーンがかってましたが、パステルはたいたら少し目立たなくなりました。
つか、このウィッグなら分からないけど。。

バービーはフランシーに似ている睫毛付のTNTが好きなんですが、
クラシックフェイスの子も可愛いですね。
しかし古い子だから褪色が・・・。昔だからソフビの質があまり良くないのでしょうかね。
ジェニーの褪色とはまた違った感じで、チークだけは濃く残っていたりと独特ですよね。
でも新しい綺麗ーーな現行の子よりヴィンが好きなんですよね~~^^;;
ちなみにこちらが
ドラマのエンドラ。 (DVDの映像を撮りました)
髪型は変わりますが、序盤ではこの髪型でした。 この服作ろうかな?

魔法かける時は、キラキラ光ってる加工をしてみました。
サマンサの口元だけが左右に動くようにしたかったけど、出来なくて。。。;;
キラキラは(動いてるように)ライブ感を出してみましたが、画像粗くなったので失敗だったかなー。
ライブ感ないほうが(静止画像の方が)画像が粗くならないので、そっちのが良いかな?
もっと巧く加工したいんだけど、やり方が分からないですう。
フォトショもないし。。。いや、あっても使いこなせないんだけど(爆)。
ダーケンが魔法で固められた時は、もっと足を上げたかったんだけど
関節が緩くなってるので、これ以上足が上がりませんでした(笑)
あ、サマンサはドラマでは最初の頃はお料理苦手だったんですよね。
徐々に上手になっていったみたいです。
新キャスト
エンドラ・バービー : 1963年 ファッションクイーンバービー(ウィッグ)
また長くなってしまいました~^^;;
ここまではまとめて撮影しました。 次は誰を出そうかしらん?
あ、お向かいのおばちゃんは登場予定です^^
スタイルの良いおばちゃんになっちゃいますが、出した方が楽しくなりそうなのでv
サマンサ 「さ~朝食作らなくっちゃ。」

サマンサ 「朝はスムージーよね。」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

サマンサ 「きゃ~~~~焦がしちゃったわ!!」

サマンサ 「ああ、もうダーケン(旦那)が起きてくるわ!どうしよう!間に合わなくなっちゃう!!」

サマンサ 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

サマンサ 「あ~~ダメダメ。魔法はダメよ、サマンサ」

サマンサ 「ダーケンと魔法は使わないって約束したんですものっ」

??? 「情けないねえ~~」
サマンサ 「え?」

サマンサ 「ママ!!」
(サマンサのママ)エンドラ・バービー(以下、エンドラ) 「何をちまちま作ってるんだい。情けないったら。」

サマンサ 「急に出て来ないでよ。ビックリするじゃない。」
エンドラ 「何言ってるんだい、魔女は急に登場に決まってんだろ?
れっきとした魔女たる者が料理してるなんてさ。そんなのチョチョいとやっておしまいよ。」

サマンサ 「だって。。。ダーケンと魔法は使わないって約束したんですもの。」
エンドラ 「大丈夫さ、まだ起きて来ないじゃないか。 いない時にやりゃ分からないって。」

ダーケン 「おはよ~サム
」エンドラ 「あーあ、来ちまった、タイミングの悪いやつだね。。
※エンドラが自分を見えないように魔法かけているので、今はダーケンにエンドラの姿は見えていません。

サマンサ 「おはよう、ダーケン」
ダーケン 「あれ?まだ朝食出来てないの?悪いんだけど、早く作っ・・・」
ピコピコピーン

ダーケン 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
サマンサ 「ダーケン?ダーケン?!」

ダーケン 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

サマンサ 「まあ!!ママったら!!ダーケンに魔法をかけたのね!!」
エンドラ 「だって早く会社行くんだろう?サマンサ、困るんじゃないのかい?」
サマンサ 「・・・・・・・・そ、そりゃ困るけど・・・・・
」
※今後「ピコピコピーン」は魔法をかけるときの音とします(爆)
エンドラ 「ほら、今のうちにやっちまいなよっ」
サマンサ 「・・・・そ、そうね、良いわよね、今日は早く会社に行かなきゃならないって言ってたし。。。」

ピコピコピーーン

エンドラ 「お見事


」サマンサ 「きょ、今日は仕方ないのよ。今日は。」

サマンサ 「ママ、早くダーケンの魔法を解いてよ。」
エンドラ 「やれやれ。このままでも良いと思うんだけどねえ。」 ※魔法はかけた本人じゃないと解けません。

ピコピコピーン

ダーケン 「・・・・・・・・ん?」
エンドラ 「じゃあ、あたしゃ おいとまするよ」
ピコピコピーーン

サマンサ 「ふう・・・
」ダーケン 「・・・・・・・・・・・・あれ・・・・?」

ダーケン 「おはよう、サム・・・あれ?言ったっけ??あれ??ま、いいか。今、誰かいなかった?」
サマンサ 「ま、まさか、私一人よ?
」ダーケン 「そう?なんか気配があったような??」 サマンサ 「き、気のせいよ
」ダーケン 「あ、それより」

ダーケン 「朝食まだだよね?今日は早く出るから早く作っ・・・・あれ???」

ダーケン 「もう出来てる・・・・やだな。よく見てなかったみたいだ。。ごめんよ、サム。」
サマンサ 「と、とんでもないわ
さあ、早く食べてね
」
ダーケン 「うーん、美味いよ。急に料理の腕上げたね
」サマンサ 「そ、そ、そう?おほほほ
」
ダーケン 「じゃあ、行って来るね
」サマンサ 「行ってらっしゃい、ダーケン
」
エンドラ (はぁ~あんなののどこが良いんだかねえ。。。
)
To be continued
ママ役は、クラシックフェイスの1963年ファッションクイーンバービーさんになりました。
服がないので、今はサマンサの魔女服を借りています。
今度、ドラマの服を真似て作らなくちゃ。

モールドヘアのウィッグ被せるタイプのバービーさんです。
ボディは指先がなかったりと難ありでしたので、フランシーボディに変えました。
フランシーボディも難有りなんだけど、まだマシだったので。
背が低くなりましたが、エンドラはサマンサより小柄だったから良いかな?
アイシャドウとかアイラインとかツンとした感じがエンドラのイメージで、気に入っています。

右耳~頬がややグリーンがかってましたが、パステルはたいたら少し目立たなくなりました。
つか、このウィッグなら分からないけど。。

バービーはフランシーに似ている睫毛付のTNTが好きなんですが、
クラシックフェイスの子も可愛いですね。
しかし古い子だから褪色が・・・。昔だからソフビの質があまり良くないのでしょうかね。
ジェニーの褪色とはまた違った感じで、チークだけは濃く残っていたりと独特ですよね。
でも新しい綺麗ーーな現行の子よりヴィンが好きなんですよね~~^^;;
ちなみにこちらが
髪型は変わりますが、序盤ではこの髪型でした。 この服作ろうかな?

魔法かける時は、キラキラ光ってる加工をしてみました。
サマンサの口元だけが左右に動くようにしたかったけど、出来なくて。。。;;
キラキラは(動いてるように)ライブ感を出してみましたが、画像粗くなったので失敗だったかなー。
ライブ感ないほうが(静止画像の方が)画像が粗くならないので、そっちのが良いかな?
もっと巧く加工したいんだけど、やり方が分からないですう。
フォトショもないし。。。いや、あっても使いこなせないんだけど(爆)。
ダーケンが魔法で固められた時は、もっと足を上げたかったんだけど
関節が緩くなってるので、これ以上足が上がりませんでした(笑)
あ、サマンサはドラマでは最初の頃はお料理苦手だったんですよね。
徐々に上手になっていったみたいです。
エンドラ・バービー : 1963年 ファッションクイーンバービー(ウィッグ)
また長くなってしまいました~^^;;
ここまではまとめて撮影しました。 次は誰を出そうかしらん?
あ、お向かいのおばちゃんは登場予定です^^
スタイルの良いおばちゃんになっちゃいますが、出した方が楽しくなりそうなのでv













魔法にかけられて止まってるダーケンが最高!!可笑しすぎるうう~~
チョコっち、ナイス!!
ママのエンドラよく似てるう~~ウィッグも似てるう~~
魔法も上手に表現されててびっくり!
あたしはキラキラ動いてた方が魔法がかけられてるってライブ感があって
良いと思うな~~皆さんはどうなんだろうか?
サマンサ、お料理苦手だったんだ?妙に親近感が!
あ、でも上手になったんじゃんね。だめじゃん(爆)
「今後「ピコピコピーン」は魔法をかけるときの音とします(爆)」って、
可笑しすぎる~~><
次は誰が出てくるのかなあ~わくわく