マスター「皆さん、こんちわ。 自粛生活ですが、いかがお過ごしですか?」
マスター「おうち時間を少しでも楽しんでもらえたらと、店を少しの時間だけ開けて
珈琲豆と粉だけを販売させてもらってるよ。![]()
淹れたて珈琲のテイクアウト
も承っているよ。」

マスター「予約受付で、店には1人ずつ入ってもらうことにしたよ。」
マスター「あ、これは撮影用だからマスクと手袋してないけど、
販売用をつめる時はちゃんとしてるから安心して。」

マスター「それはそうと、この公衆電話ね。」 ←わざとらしい(笑)

マスター「テレフォンカード式にしないかとチョコに打診されて置いてみたんだけど・・・」
マスター「うーーーーん。。。。」
マスター「うーーーーん。。。。」
マスター「・・・うちの店の雰囲気じゃないよねって。・・・だよね。」
マスター「そして、赤電話を導入することにしたよ。」
マスター「ドラマ探偵物語でも俺がかけてたやつね。」
マスター 「どう?」

マスター 「うん。良い感じだよね。」
マスター「この店にぴったりじゃない?イイよね?ね?」
マスター「つうわけで、これからも赤電話を、じゃないよ、喫茶店劇場をよろしくお願いします。」
久々にマスターの喫茶店撮りました。 公衆電話のガチャを使いたかっただけなんですが^^;

マスター 「みんなも手洗い、うがいしっかりね。 落ち着いたら珈琲飲みに来てね!」











本命の赤電話をGETできなかったので、
結局赤はヤフオクでGETしました。
緑もですが、こっちはいつかエヴァンゲリオンごっこしよう!!としか考えてなかった
ところがヲタクの所業です(;^_^ A